田口雄貴|スタートアップ×B2Bマーケ
@yktgch
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正解が分からない状況で、判断を引き受ける ── スタートアップにおけるマーケティング責任者として、施策ではなく判断の順序を設計することに向き合っています。|BizDev / B2B Marketing / PdM / PMM / UXデザイナー|SALESCORE
東京 渋谷区
Joined October 2021
\📕公開のお知らせ/ 転職活動は全部受け切ることが正解だと思っていた。 人材業界10年の弊社メンバーが、入社7ヶ月のキャリアアドバイザーに覆された話。 気になった方はぜひ読んでみてください👀 #人材業界 #キャリアアドバイザー #転職支援
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Claude Codeで毎回「Yes」を入力するのが面倒な方に朗報。 承認を安全にスキップできる auto modeが公開。(3/12以降順次) 起動時に「claude —permission-mode auto」を入力すればOKです。 「--dangerously-skip-permissions」よりリスクを軽減できます。 ただ、万能ではないので、claude.
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Claude Codeの推しコマンドの1つ「/remote-control」 パソコンで実行中のClaude CodeのセッションをURL or QRコードでスマホに簡単に引き継げて、どちらからでも操作できる。 作業中もスマホで経過を見たい時やちょっと外出や散歩したりする際に使える。 オススメです。
これは嬉しい。Claude Codeが簡単に出先のスマホから利用できる新機能「リモートコントロール」を発表 Claude Codeを最新にアプデすれば、 /remote-controlのコマンドが出てきます。 普通に便利すぎる。URLでブラウザから操作できます。 現在、Maxユーザー向けに展開 https://t.co/lVx24YeJbq
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そう、意図せずに角が取れたものになるなと🤔
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向井さんと原さんの写真よすぎ...!後編も楽しみ!
SalesZineに前後編2本立てで掲載いただきました。取材いただいたのはウェルディレクション向井@Shun_Mukai0718 さん。 合意形成は「賛成を積み上げる」プロセスではなく、「NOを消す設計」。 役員が「やろう」と言っても、法務・情シスの課長が「リスクがある」と言えば案件は消える。
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SALESCORE田口さんの大作noteを咀嚼中。 Who/Whatから始まるマーケティングが最大公約数に収束するのに対し、その上のWhy/Viewを定義することで尖りのある施策をやり切るための判断基準が形成されると。
note.com
※ この記事は、B2Bスタートアップでマーケティングの意思決定を担い、「正解が分からない状況で判断を引き受け続ける」ことに向き合ってきた経験をもとに書いています。 ここで扱うのは施策のノウハウではありません。 会議やレビューの場で「なぜその判断なのか」を説明する立場にいる人が、判断を破綻させないための“考える順番(順序設計)”を整理した記録です。 ✏️ こんな方に向けています マーケティング...
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ありがとうございます!!!
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完全版(約20,000字)はnoteで公開しています。 ・判断を置き直した具体的なプロセス ・Who / What / Howの前に置く「Why / View」の仮説 ・1コンテンツを磨き切って共通基準を作った事例 ・この思想の「敗北条件」 X記事では書ききれなかった部分を含めた、記録の全体像です。
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※ この記事は、B2Bスタートアップでマーケティングの意思決定を担い、「正解が分からない状況で判断を引き受け続ける」ことに向き合ってきた経験をもとに書いています。 ここで扱うのは施策のノウハウではありません。 会議やレビューの場で「なぜその判断なのか」を説明する立場にいる人が、判断を破綻させないための“考える順番(順序設計)”を整理した記録です。 ✏️ こんな方に向けています マーケティング...
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