Johnan 城南 Rotten
@cyclepistols
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NEIGHBORHOOD THE BIKEFRIENDLY Here We Go Cycling (and Walking)
汽水域
Joined September 2009
交通安全に対処するためにこども達を躾けると、危険を常態化させ、それが当然だと教える事になる。 その代わりに、人生のレッスンを教えたらどうだろう?将来の市民として、積極的に道路をより安全で公正なものにする事ができる!(訳 横断歩道で頭を下げる姿を美しい日本人とかいう大人達へ
When we discipline our children to deal with road safety, we normalize the danger and teach them to take it for granted. What if instead we teach them a life lesson? As a future citizen they can actively make streets safer and more just! (beautiful 📹via @iBikeSafe)
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I Sold My Car: The 5 Stages to Car-Free Independence - YouTube https://t.co/r7Zr4dsXWR 長時間の自動車通勤にストレスを感じてたまに自転車通勤してみたら思いのほか気持ちよかったことがきっかけだそう。そのあとなぜバイクシェアの会社で働くことになったか気になる。他の動画も見るか…。
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【PDF】わが国における自転車道整備に関する歴史的考察(その2) https://t.co/N3Hd2Ev3pr
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自転車道の整備がすぐには難しいからと自転車を歩道に放り込んだのが1970年。 すぐっていつよ?
@7lbSpwubNA18532 ご意見ありがとうございます。 海外で自転車専用道を整備し、事故や渋滞減少に繋げている事例は私も大変重要だと感じます。日本の都市部では道路幅や既存インフラの制約が大きく同様の整備がすぐに難しい面もありますが、国と連携しながら今後の街づくりや交通施策の中で検討していきたいと思います。
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「自転車ユーザーは道路をタダで使ってる」って愚かな思考は、単にクルマユーザーが自転車ユーザーに対抗するための口実。道路(道)は元々人が行き来して出来たモノだし、牛車馬車大八車等の使用でさらに広くなった。自動車より先に走ってたのは自転車だし、舗装が必要になったのは重量物のクルマが為。
“Cyclists don’t pay for roads!” 『古くっからの”ただ乗り”の誤謬。そろそろ廃れるべき時。 北米の殆どの地方道路—私達が自転車に乗る道—は、固定資産税、所得税、消費税といった一般税で賄われ、利用者負担ではない。つまり、クルマを運転するか否かにかかわらず、誰もが道路費用を負担している。』
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ここに来てすぐは須賀神社にお詣りも行ってたけど暫く行ってません 向かう途中で轢かれそうになるし、時にはミラーをぶつけられるので 車を優先しすぎた結果、歩行者が移動し辛くなり徒歩で行ける近隣住民の来場が遠退く 来るのは駐車場が必要な車民ばかり これが正常な駅周辺の構造な訳ないですね
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ニューヨークのマムダニ新市長「自転車🚲で移動する際、安全性を重視してルートを選ぶと利便性は諦めるしかない、という経験をしてきたが、そんな二者択一は終わりにしなければならない(どの道も安全で便利にしなければならない)」。マイク・フリン新交通局長と、世界が羨む街路と公共��通を目指す。
"When I was interviewing [@NYC_DOT Commissioner Mike Flynn], we did not simply ask him about fulfilling that which has already been put forward. We asked him, what will it take to make this city the envy of the world when it comes to our streetscape?" — @NYCMayor
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『アナウンスメントは一見ありふれた言葉ではあっても、実はまぎれもなき国家の号令であった。地下広場と万博会場の両方で国民に向けてくり返し発せられたこのアナウンスは「立ちどまって考えたりせず、ただおとなしく見ていて下さい」というスペクタクル社会の従順な市民を養成し、管理するための…』
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『万博会場の様子を報じる昭和四五年のニュース映像のなかでこれとそっくり同じアナウンスを耳にすることができる。立ち止まらないで歩いて下さい……それは何のために? 無論それは、経済の繁栄と豊かな生活のためにであり、人類の退屈な進歩と調和のためにであったろうが、この高度成長時代の…』
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『トランジスタメガホンを手にした警官が告げるアナウンスメントがそれに続く。「立ちどまらないで下さい。立ちどまらないで歩いて下さい。歩いて……」。この呪文のようなアナウンスに、地下通路を立ちどまらずひたすら歩いて行く群集の映像がオーバーラップされる。』 https://t.co/dJOZQ8pwRE
db.10plus1.jp
出典=『10+1』 No.32 (特集=80年代建築/可能性としてのポストモダン)、pp.32-35、「昭和四四(一九六九)年の春、坂倉準三が設計した《旧国鉄・新宿駅西口広場》の地下に突如として巨大な「ゲリラ建築」が姿を現わした。それはパリ五月革命の年の終わりに、ボザールの学生たちがパリ郊外を占拠して建てた《人民の家》の出現から数カ月後のことだった。そのやや遅れて東京に出現したそれは都市の郊...
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丁寧な分析に読み応えを感じる。しかし、断り書きを入れながら、”60年で別人に…”とアジるタイトルはどうかな? 『※ 本調査は個人レベルのリサーチであり、…調査対象は各年のトップ3曲だけであり、ここで示す結果は時代全体ではなく、ヒット曲という一側面から見た傾向にすぎない。』
60年で別人になった日本人——ヒットソングから読み取る、私たちの何が変わったか https://t.co/3BuYI344zV
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