玉利泰成 | Polyuse 知財戦略MG | 知財の楽校 代表取締役社長 | 知財塾 社外取締役
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【現在】①建設テックベンチャー (株)Polyuse 知財戦略マネージャー ②知財教育サービス (株)知財の楽校 創業者 代表取締役社長 ③(株)知財塾 社外取締役【旧】出光興産(株) コーポレート系知的財産部門にて知財実務全般に従事したのち新規事業部門に移り知財戦略の立案と推進を担当 【趣味】図解・サウナ・醤油
Joined June 2020
📘書影・概要がAmazonにて公開されました! 『図解 研究開発のための知財戦略 - 技術を競争力に変える特許のしくみ - 』(玉利 泰成/中央経済社)
amazon.co.jp
技術やナレッジが競争力の源泉となる時代、研究開発活動と知財とを戦略手段として結び付け共有知を築くため、知財戦略の土台となる特許のしくみを基本からわかりやすく解説。 技術やナレッジが企業競争力の源泉となる時代,研究開発活動と知的財産の関係はより密接で不可分なものとなっています。 このような現場の実態をふまえ,知財を研究開発と同一線上にある“戦略の手段”として捉え直し,研究開発の目線から,知財戦...
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🆕 新作記事公開! 知財の楽校の公式連載「身近な商品・サービスと知財」にて、弁理士の金田有美子さんにご執筆いただいた記事を公開しました☕✨ 今回のテーマは、コンビニの定番コーヒー 「セブンカフェ」。
patentamuse.com
身近な商品・サービスと知財のページへようこそ! 身近な商品・サービスと知財のページへようこそ! 今
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是非リポストをお願いします! 絶版となった2020年発行の初版10万文字超を無料で全文公開します。 生成AI時代にこそ必要な考え方が書いてあると思います。 侵害予防調査と無効資料調査のノウハウ~特許調査のセオリー~ #全文公開
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2020/11/13に初版が発売された「侵害予防調査と無効資料調査のノウハウ~特許調査のセオリー~」は1500部が売り切れました。 1年半後の2022/6/21に改訂版が1700部発行され、出版元の解散もあり流通に乗らなくなりましたが2025年に在庫が尽きて絶版となりました。 侵害予防調査と無効資料調査のノウハウ (現代産業選書 知的財産実務シリーズ) amzn.to Amazon.co.j...
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書籍の刊行をきっかけに、手に取ってくださった方や企業の方が実際の業務の中でこの内容を活かせる形にするにはどうすればよいか、ずっと考えていました。 まだ構想段階ですが、研修や伴走支援といった形で、どんな関わり方をしていきたいかをnoteに整理しています。
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拙著『図解 研究開発のための知財戦略 ― 技術を競争力に変えるための特許のしくみ ―』の予約も始まり、少しずつ反応をいただけるようになってきました。ありがとうございます。 図解 研究開発のための知財戦略 amzn.asia 2,860円 (2026年01月14日 12:56時点 詳しくはこちら) Amazon.co.jpで購入する 今日は、書籍そのものの紹介というよりも、この本を起点に、今後...
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めちゃくちゃ感銘受けました。 特に印象に残ったのは、コーポレートを支える役割にとどめず、事業と並んで、価値づくりに関わる存在として捉えている点です。
mov公式noteで、 私のインタビュー記事が公開されました。 movでの5年間や、movのコーポレート本部の使命に込めた想いを語っています。 現在コーポレート本部にて、複数ポジションをオープンしています。(特にHR) 少しでもご興味がある方は、是非お話しさせてください! https://t.co/bPg02z4vSj
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note更新しました🆕 2026/01/24 知財実務では、どうしても特許を「個」で評価するところから話が始まりますが、事業戦略として考えるなら、それらをどう組み合わせ、どう配置し、どう使うかという「群」の視点が不可欠だと感じています。
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知財戦略を考える場面では、「この特許は強いのか」「その特許はどこまで競合に効くのか」といった個別具体的な問いから話が始まることが多いと思います。 特許を評価するとき、私たちはどうしても 1件単位で、その権利の強さや射程を見てしまう癖があります。 制度上も運用上も、特許権は「個」で管理されやすい性質を有しています。 ただ、知財戦略として少し引いて全体を俯瞰してみると、特許権の価値は、必ずしも単...
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note更新しました🆕 2026/01/24 知財実務では、どうしても特許を「個」で評価するところから話が始まりますが、事業戦略として考えるなら、それらをどう組み合わせ、どう配置し、どう使うかという「群」の視点が不可欠だと感じています。
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知財戦略を考える場面では、「この特許は強いのか」「その特許はどこまで競合に効くのか」といった個別具体的な問いから話が始まることが多いと思います。 特許を評価するとき、私たちはどうしても 1件単位で、その権利の強さや射程を見てしまう癖があります。 制度上も運用上も、特許権は「個」で管理されやすい性質を有しています。 ただ、知財戦略として少し引いて全体を俯瞰してみると、特許権の価値は、必ずしも単...
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noteを更新しました🆕 2026/01/22 知財戦略の文脈でよく使われる「攻め」と「守り」という言葉ですが、実務の中で、何を基準にそう分けているのかを改めて整理してみました。
note.com
知財戦略を考えるとき、「攻めの特許」「守りの特許」という言い方がよく使われています。 この言い回しそのものに違和感を持つ人はあまりいないと思います。 一方で、「何を基準に攻めと守りを分けているのか」と聞かれると、意外と明確に説明できないまま使われているケースも少なくないように感じます。 本記事では、知財戦略における「攻め」と「守り」の意味を、私なりに構造的に整理してみたいと思います。...
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noteを更新しました🆕 2026/01/22 知財戦略の文脈でよく使われる「攻め」と「守り」という言葉ですが、実務の中で、何を基準にそう分けているのかを改めて整理してみました。
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知財戦略を考えるとき、「攻めの特許」「守りの特許」という言い方がよく使われています。 この言い回しそのものに違和感を持つ人はあまりいないと思います。 一方で、「何を基準に攻めと守りを分けているのか」と聞かれると、意外と明確に説明できないまま使われているケースも少なくないように感じます。 本記事では、知財戦略における「攻め」と「守り」の意味を、私なりに構造的に整理してみたいと思います。...
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中国で、生成AIサービスを網羅的に登録・可視化する「アルゴリズムレジストリ」が整備されているみたいですね。 数千のAIツールが登録されていて、北京は研究、深センはハードウェア、上海は商用化、といった地域ごとの特徴も見えてくるそうです。
wired.com
How the Cyberspace Administration of China inadvertently made a guide to the country’s homegrown AI revolution.
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予約! 玉利さんの引き出し本当に多くて、言語化・図解能力も意味不明なレベルで高いので、むっちゃ楽しみ。 『図解 研究開発のための知財戦略 - 技術を競争力に変える特許のしくみ - 』(玉利 泰成/中央経済社) https://t.co/CmA5lYw7TD
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技術やナレッジが競争力の源泉となる時代、研究開発活動と知財とを戦略手段として結び付け共有知を築くため、知財戦略の土台となる特許のしくみを基本からわかりやすく解説。 技術やナレッジが企業競争力の源泉となる時代,研究開発活動と知的財産の関係はより密接で不可分なものとなっています。 このような現場の実態をふまえ,知財を研究開発と同一線上にある“戦略の手段”として捉え直し,研究開発の目線から,知財戦...
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noteを更新しました!🆕2026/01/20 知財戦略を考えるうえで、「ビジネスモデルが重要だ」ということ自体に異論はほとんど出ないと思います。 一方で、重要だとは分かっているものの、どこまで・どのように整理すればよいのかは曖昧・・・という状態に留まっている場面も多いように感じます。
note.com
知財戦略を考える際に、 「ビジネスモデルが重要だ」という点について、異論が出ることはほとんどありません。 研究開発の現場でも、事業側でも、 ビジネスモデルと無関係に知財戦略を立てられるとは、誰も思っていないと思います。 それでも実務を見ていると、知財戦略とビジネスモデルの関係は、 「重要であることは分かっているが、どこまで・どのように整理すればよいのかが曖昧」という状態に留まっているケースが...
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⚡週間ランキング第4位⚡ 1月19日更新✨ 図解 研究開発のための知財戦略 玉利泰成 【IT Amazon新着ランク】[T03:19:58] #ad
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技術やナレッジが競争力の源泉となる時代、研究開発活動と知財とを戦略手段として結び付け共有知を築くため、知財戦略の土台となる特許のしくみを基本からわかりやすく解説。 技術やナレッジが企業競争力の源泉となる時代,研究開発活動と知的財産の関係はより密接で不可分なものとなっています。 このような現場の実態をふまえ,知財を研究開発と同一線上にある“戦略の手段”として捉え直し,研究開発の目線から,知財戦...
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NOT A HOTELのインタビュー、面白かったです。 建築や空間デザインの話でありながら、単純に良い建築をつくる人たちの話ではなくて、「体験価値の上流から責任を持つ」という立ち位置が随所に出てくるのが印象的でした。 プロジェクトを単発のデザインとして終わらせるのではなく、 ・世界観の実現
ウェブメディア『TECTURE MAG』にて、NOT A HOTEL ARCHITECTSへのインタビュー記事が公開されました。 NOT A HOTELが大切にする「体験」へのこだわりや、ものづくりへの向き合い方、設計思想について明かしたインタビューです。 https://t.co/UcGBSRT0Vq
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社会に出てから気づく。 大学や大学院で学べた時間は、想像以上に贅沢だったと。 仕事を通じて学び直すことはできる。 でも、腰を据えて考える時間は、あの頃にしかなかった。
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権利化や権利活用の方に目が行きがちだけど、プロセス大事だよね。 理想論だけど、プロセスしっかりしてれば、いい知財が自動で溜まり、狭くとも良いクレームの権利が漏れなくとれる。 逆にプロセスがしっかりしてないと、広いクレームの権利は取れても、いい知財が漏れる。
@kakisukeko16 木本さんありがとうございます! 本当にここが知財活動の生命線だと最近思っていまして、ビジネスモデルの急所や技術的ナレッジ、それらの対応関係などを可視化することをピタっと伴走していれば、必然的に権利形成もその後の権利活用も意義のあるものになっていくと思います!
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