はげひげ(菊仙人)
@96hage
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篠原菊紀。人システム研究所所長。公立諏訪東京理科大特任教授。しょうもない(あんまり研究対象にならない)日常的な脳活動に詳しい。ゲーム行動症、ギャンブル行動症、危うい遊び方関連は⇒https://t.co/wVCmfsPw0H
Joined October 2010
今日、テレビ局から電話があった。依存がらみなのか、スマホ依存についてドーパミン神経系から説明してくれないかという話。 「快感でドーパミンが放出されると癖になって依存する」とかいうアホっぽい説明をしてほしいらしい。 「そりゃ、無理だ」と答えた。
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ピアグループの中心となる人の中核課題は自他の区別、だいたいこれが溶解して、同じ、同じの大合唱 自分物語の再生産 多様因の無視による各種弊害 はたから見たらほぼ宗教
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Flip the switch to Playoff Mode on FanDuel! Start your run today.
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かつて、ギャンブリング障害の臨床においては、12ステップ・プログラムや再発予防モデルなど、依存症治療の伝統的枠組みの影響を受け、完全な禁断(abstinence)を治療目標の中心に据えるアプローチが主流であった²⁰⁾,²¹⁾。
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Did you know that Big Pharma’s patent rigging game cost American consumers over $40 billion/yr in excess pharmaceutical spending? And where does that cash go? Not into lower costs. Not into more cures. Not into deeper research. Instead, it's funneled straight to shareholders!
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カウンセラーには技法や知識以前に,自他境界が強く求められます。境界が崩れると,支援は簡単に支援者の欲や物語の場になってしまうからです。だから私は,プロフィールで既往歴を前面に出す支援者は少なくとも警戒します。
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「認知症の4割は予防できる 難聴などリスク、適切対応で患者大幅減」 ・ 東海大学などの研究 ・ 日本人を対象にした調査 ・ 危険因子として難聴や運動不足、高コレステロールなどの影響が大きい ・ 適切な対策が講じられれば認知症患者を大幅に減らせる可能性がある https://t.co/0qFcCAsRhz
nikkei.com
「認知症の4割は予防できる」。こんな結果が東海大学などの研究で明らかになった。日本人を対象にした調査で、認知症に陥る危険因子として耳が遠くなる難聴や運動不足、高コレステロールなどの影響が大きい。適切な対策が講じられれば認知症患者を大幅に減らせる可能性があるという。東海大医学部の和佐野浩一郎教授とデンマーク・コペンハーゲン大学認知症センターのカスパー・ヨーゲンセン上席研究員が共同で研究した論文が
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日常の瞬間すべてが脳トレに! 脳を成長させる4つの新習慣 ●掲載URL https://t.co/Vyayyd1eqR
gooday.nikkei.co.jp
「脳は生涯、成長し続ける! しかも筋トレよりも効果が早く表れる!」。 こう聞くと、元気が出ませんか? 日常生活のなかで手軽にできる脳トレとして4つの習慣を紹介するので、ぜひ始めてみてください。
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行動遺伝学って、その研究方法ふくめて、当の昔から既知だと思っていたけど、一般にはそうでもないのね。あれは研究スタイルがただ連立方程式を解くだけみたいにばかみたいな分、結果はロバストだと思うけど
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ばかみたいなドーパミンで依存症、というとんでも話は、ほんとやめてもらいたい 京都大の研究を受けたやる気の構造(腹側線条体と腹側淡蒼球)
kikusennin.seesaa.net
A neural mechanism for terminating decisions based on cost–benefit evaluation Striatal somatostatin-expressing interneurons facilitate motivated behavior through the control of the ventral pallidum...
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たばこの八徳(2010『喫煙の愉しみを探��』:依存ではない喫煙動機の研究) 1)集中促進:考え事をしているときや、行き詰ったとき、慣れない作業をするとき、疲れたときなどにたばこを吸うと、課題に集中できる、アタマがはっきりする、活力が高まる
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京都大などの研究チームが老化した細胞を体内から取り除く薬剤を発見 副作用はほとんどみられなかったといい、人の臓器や体を若く保つ薬として実用化を目指す
news.yahoo.co.jp
老化した細胞を体内から取り除く薬剤をマウスの実験で見つけたと京都大などの研究チームが発表した。副作用はほとんどみられなかったといい、人の臓器や体を若く保つ薬として実用化を目指す。論文が国際科学誌に
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