青山 敦士 (Aoyama Atsushi) / Entô
@teamamana
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島根県隠岐諸島の一つ、海士町に住んでいます。北海道の北広島市出身、札幌育ちです。2021年7月OPENのジオ×ホテルの複合施設「Entô(エントウ)」を経営しています。海士町、島、観光、宿、で働いてみたい方、募集してます。 note | https://t.co/CnePHmQ7Sh
島根 海士町
Joined April 2010
【島の宿が“公共”になる】隠岐・海士町「Entô」が示した、サステナブルツーリズムの次の形 | Maintainable News - 地球をメンテナンスする時間です https://t.co/WF7xYo22Kf
#Entô #海士町 #Japan Travel Awards #隠岐ユネスコ世界ジオパーク
maintainable.jp
★要点隠岐諸島・海士町の宿泊施設「Entô(エントウ)」が、Japan Travel Awards
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昨年に引き続き、今年もやります。勝手に島びらき。3月1日。高速船初日に、楽しい、うまい酒を吞みたい! 隠岐が、3/1に盛り上がる。|青山 敦士 (Aoyama Atsushi) https://t.co/t0hwWyFIvs
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3月。島では待ちに待った春の到来の季節。どうしても冬の日本海で便数も減って不便になってしまう1月、2月から、いよいよ3月から高速船が動き出す。この日に併せて、勝手に島びらきしちゃおうか、とお隣の島後にある隠岐プラザホテルと、島前・海士町にあるEntôにて、「勝手にしまびらき」と題してイベントを初めて開催したのが昨年。 昨年に引き続き、今年も隠岐酒造さんがこの日のために特別に仕込んだ今期一番酒...
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新年から素晴らしい文章に出会えた。自戒を込めて、地域にも組織にも言えることだと思う。こんな風に感じてる方が、島に帰ってきてくれることが、心から嬉しい。 地方創生の「きれいごと」に疲れたあなたへ。海士町で僕が鎧を脱いだ理由
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※この記事は、海士町アンバサダーとして活動する中で感じた個人的な葛藤をまとめたものです。あくまで一個人の内省と記録です。 海士町でお正月を迎えた。冬の日本海は、刺すように冷たい。 そんな空気の中、地元の方々が集まる会合に混ぜてもらう機会があった。 島言葉が飛び交い、熱を帯びた酒が注がれる賑やかな席。そこで、ある年配の漁師さんと目が合った。 「で、あんたは結局、何しに来たんだ?」 笑いながらの...
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海士町で伝統的な塩づくりの承継が行われました! ふるさと納税を原資とした「海士町未来共創基金」の第5期の採択事業が決定。 保々見地区の海水を、海風の力で蒸発させてできる島の塩、その伝統と継承のストーリーを。
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島ファクトリーの代表を交代して1年。この交代を決意できたのは、後輩たちが、自分の���像を超えてくれるという期待をできたから。その自分の判断をほめたいほどに、地に足を付けながら、地道に地道に積み重ねた仕事のうえに、さらなる意思をもって飛び立とうとしています。 https://t.co/dtEyr3BKHq
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海士町で新たなガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税の仕組みを活用して自治体が行うクラウドファンディング)がはじまっています✨ 事業を進められている島ファクトリーさんから、プロジェクトへの想いを寄稿いただきました! この記事は、海士町役場の公式noteに掲載する寄稿記事として、「ガバメントクラウドファンディング」について紹介しています。 何も見えなくなっていた僕を、照らしてくれたのは...
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> 「ない」ものを埋めようとするのではなく、その中に「ある」ものに心身を研ぎ澄ませて味わう。そして大切にする。 なんて素敵なレポートだろう。心から感謝です。 【隠岐の島・海士町旅行記】ないからこそわかる「ある」もの~いざ、エントウへ~|泳ぐ豆(仮)
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【この記事の要約】 ・隠岐の島(海士町)と旅館「Entô」の滞在日記 ・「ないものはない」について ・どんな人にオススメ? 「えんとう」に行きたい 「えんとうに行ってみたい!」 え、エントウ? プリンさんの提案に、私はぽかんとした。 毎年、9月にプリンさんと旅行をする。お互い、夏休みの有給休暇は7~9月末までの間で自由に取れる会社であるため(取れる日数は一緒ではないが)、日にちを合わせて取っ...
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京都、ニセコとは違う。それでもこの文脈でポスト京都・ニセコと期待を込めて言ってもらえるのは、うれしい。 @gentoshago ありがとうございます。 https://t.co/bC6v0azyEb
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インバウンドの勝ち組、京都やニセコ。では、その「次」に来るのはどこか? 答えは、多くの人が予想だにしない場所かもしれない。訪問者数ランキングで全国45位に甘んじる県に浮かぶ、小さな島。便利さとは無縁のこの島に、わざわざ世界の富裕層が訪れる理由とは? 彼らはいったい、何に価値を見出しているのか。山口由美氏による著書『世界の富裕層は旅に何を求めているか 「体験」が拓くラグジュアリー観光』(光文社...
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【Entô を掲載いただきました】 隠岐までの道のりは決して楽ではありませんが、その遠さ故の魅力がこの島にはあります。 ポスト京都・ニセコ?訪問者数45位の県、フェリーで4時間…“行きづらすぎる島”に、世界の富裕層が行きたがる理由 | ゴールドオンライン
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インバウンドの勝ち組、京都やニセコ。では、その「次」に来るのはどこか? 答えは、多くの人が予想だにしない場所かもしれない。訪問者数ランキングで全国45位に甘んじる県に浮かぶ、小さな島。便利さとは無縁のこの島に、わざわざ世界の富裕層が訪れる理由とは? 彼らはいったい、何に価値を見出しているのか。山口由美氏による著書『世界の富裕層は旅に何を求めているか 「体験」が拓くラグジュアリー観光』(光文社...
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【刊行記念イベント | 第1弾】 Entô がある海士町での日々の営みから生まれた書籍『自然 人間 営みー 隠岐諸島・海士町の豊かさを巡る24のストーリー』の刊行を記念し、全国3ヶ所でイベントを開催します。 第1弾は東京・青山ブックセンターにて、本が生まれたプロセスを紐解く編集チーム座談会です。
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息子とともに島前高校のオープンキャンパスに初めて保護者として参加。朝から半日。すべてのプログラムにおいて、圧巻。保護者として、というよりは、経営者として、個人としてこの学びの体系やエコシステムを創れていることのすごさを体感した。近くで日々感じているつもりだったけども、改めて感動。
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4年が経ちました。ありがたし。
Entô Journal 更新 【4周年に寄せて】ジオホテルであり続けるために https://t.co/Q3Pnan5nyO 7月1日。Entô は4周年を迎えた。 この節目にあたり、運営する株式会社海士の代表として、また一人の島の住人として、これまでの歩みと感じてきたことを綴る。
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まさに、まさに、で願っていた形でジオパークの可能性を表現してもらえた!ありがたし! 大自然で贅沢リトリート「ジオパーク」という選択(東洋経済オンライン)|dメニューニュース(NTTドコモ)
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Entô4周年を迎えた今日、一冊の本を出版しました。今日という日をインタビューした島民の皆さんと宴を囲めました。嬉しさをこめて。 宵涼み 暑かりし日の 四年の日 島民とともに 次の火灯す
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節目節目で、ほぼ日に救われることごあるんだけれども、今回の東さんとの対談はしびれることが多くて、ブンブンうなづいている。少し立ち止まって考えみたい。 https://t.co/V3xZUX30TU
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第2回。若い頃は『朝まで生テレビ!』など、テレビや新聞の討論の場に出ていた東さん。だけどだんだん気持ちが冷めて、考え方も切り替わっていったんだとか。
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何か言語化できなかった違和感を言語化してくれた気がする。
さすが宇野さん。僕も「幸福が人生の一番の目的である」的な言論が苦手というか「人間はみんな幸福を求めている」という前提もすごい違和感があります。 自分が幸せかどうかなんてどうでもいいっていう人、結構いると思うんですよね。 https://t.co/N7M5HqZaXj
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Entô料理人の鼓太郎が新しい挑戦をはじめました。「海士の継ぐ米」事業。高校生のときからぶれていない彼のビジョンが事業になりました。 https://t.co/nRC1ZdYWZ7
https://t.co/WwjMnADmyl このタイミングで全国放送でも紹介されています。 https://t.co/ZicDlEHfK8
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