ユーセ コーイチ
@ko_iti30
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普通のSF映画好き。 好みは「現実から最も遠い架空」。 苦手は「感動の実話」 基本は壁に呟くつもりで書いています。RT多し。 現在は認知症介護に沈下中。
Joined January 2014
1983年の映画『ウォー・ゲーム』が何が新しく、現実にどのような影響を与えているかの簡単な考察。 えいざつき ~元映画ブログだったポエマーの戯言~ https://t.co/Zo7y1ADQzh #はてなブログ #ウォー・ゲーム #ハッカー文化 #AI #人工知能 #映画
eizatuki.hatenablog.com
ランキング参加中映画 ここでは題名と名称を恣意的に表記します。[敬称略] ストーリー ワシントン州シアトルの高校生デイヴィッド・ライトマン(マシュー・ブロデリック)は、学業の方はさっぱりだが、パソコンに関しては天才的少年だった。学校のコンピューターに自分のパソコンをインプットして、生物の成績をF(落第)からC(水準)に…
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「木挽町のあだ討ち」面白い。江戸時代の芝居小屋だから出来るミステリー。時代劇を撮ってきた監督だから出来る、歌舞伎の忠臣蔵の千穐楽を、組み込んでみせるアイデアも、粋で人情話に華を添える。芝居小屋だけでトリックが成立するのがユニークだ。原作にない柄本佑の探偵役が軽妙で味がある。
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「ラストダンスは私に」の ライブヴァージョンからの このラストカットに 何度も泣く😭 #泣くつもりはなかったのに泣いた映画
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映画史上最高峰のダンサーのひとり この完璧さには、も��見惚れるしかない? https://t.co/gGWaoCucsG
70年以上前、ミュージカル映画史でも屈指の“映像トリック”場面と言えるのでは? CG・AI映像が溢れるいま、こうした“実物の仕掛け”はどう受け取られるのか…。 https://t.co/GcumX1pSad
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木挽町のあだ討ち、満席で熱気が凄い。お年寄りの観客が遂に動いた。梅田ではここと、かぐや姫で話題のTjoyのみなんで、何か分かる。ただ、鑑賞中、やたらと咳をするジイちゃんが多かったが、体調大丈夫かな。昨日、病気だった人に言われたくないだろうが。
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2月28日は僕たちの名女優クリスティナ(クリスチナ)・レインズの誕生日(1952)!! 73年~TV『サンシャイン』で人気を獲得し77年『デュエリスト/決闘者』『センチネル』等様々な話題作に続々出演!92年に40歳を迎えたことを機に一念発起し女優を引退、看護師に転身!! #クリスティナ・レインズ生誕祭
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2月28日は伊の僕たちの名女優アニア・ピエローニ(ピエロニ)の誕生日(1957)!! 大学で政治を学ぶ傍ら78年映画初出演、80年『インフェルノ』81年『墓地裏の家』82年『シャドー』と伊製ホラーで印象的な役柄を好演!85年女優業を引退、後にTV局局長へ華麗に転身!! #アニア・ピエローニ生誕祭
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#特撮見たことない人が嘘だと思うけど本当の事言え 『#未来忍者 慶雲機忍外伝』当時18歳くらいだったと思う。公開されたのが1988年ですが撮影自体は、かなり前に撮影されていて今は無き #東宝ビルト でカッコをつけている僕です。今と変わらないのはカッコをつけてもカッコ良くない事かなぁ #大橋明
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怪奇大作戦 第15話24年目の復讐 岸田森と天本英世の共演する回であり、上原正三脚本による天本演じる人物の「終わらない戦争」の話であり、岸田演じる牧の過去が垣間見える話でもある。 最後の〆がアアなのは暗さを避けるためだったのだろうか?
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天野さんや押井監督の 思惑は全く知らないけど 「天使のたまご」の主人公の イメージは 散りゆく花の リリアン・ギッシュじゃないかと 思ってる
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シネマヴェーラ渋谷にて 本日これからご覧いただける特集 『生き続ける清水宏』は もぐら横丁 14:45 しいのみ學園 16:40 暁の合唱(16㎜上映)18:40 各回入替制 特記以外、デジタル上映です よろしくお願いいたします。
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『太陽の簒奪者』や『プロジェクトヘイルメアリー』の地球規模の危機に瀕した人類のなりふり構っていられない感好き(『太陽の簒奪者』は21世紀初頭が舞台だけどめちゃくちゃがんばって核熱ロケット宇宙艦隊を建造している)
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「新撰組、無限増殖」 「新撰組、全滅」 観た者の多いが声を失くすクライマックスが名高い仲代達矢版「大菩薩峠」。 大学時代、「ヒーロー」って授業で本作を観た元アメリカ人のブラザーに「このクライマックスはシシュフォスの岩だね」と言われて、「その観点はなかったわ、成程!」となっ���のです。
On this day, 60 years ago, Kihachi Okamoto's "The Sword of Doom" (1966) was released in Japan. Tatsuya Nakadai on the story of "Sword of Doom" (1966) & how he felt after filming the climax: "Interviewer: The climax of “Sword of Doom” is so chilling and it’s all carried by your
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