横山 純笥
@junce1241
Followers
164
Following
7K
Media
411
Statuses
2K
専門は教育学と言い張る盆栽とナショナリズム研究者(非公式)/UTokyo GSII /テレ玉くんに限りなく近いなにか https://t.co/VzbSKx0hOu
Joined December 2013
「研究者は,親もやはり研究者だ」という言説を調べるアンケートを行いたいと思います。 1 あなたは研究者ですか? 2 あなたの親の中に,少なくとも一人,研究者がいますか? 注釈:「研究者」「親」の定義は,ご自身の主観で判断して下さい
1
36
13
ポップカルチャーを語り損ねてきた社会教育学への問題提起的な思いももちろんありつつ、執筆のきっかけは一昨年の末にグループを卒業されたあの方への、私ができる最大限の手向けの気持ちです。私もすでに「九伝」の継承のリレーに連なる一人になってしまったので。
1
0
2
社会教育学会の学会誌に、ポップカルチャーを扱うことを目論んだ論文が掲載されましたー 日本社会教育学会に「アイドル」という言葉を持ち込んだ論文として初の、そして当学会に限らず、ばってん少女隊を扱った査読付き論文として初のものかと思われます。 #ばってん少女隊
1
9
20
日本で産まれて中学2年まで日本で育った外国籍の子から、同級生に「お前もうすぐ日本に住めなくなるから自分の国へ帰る準備をしておけ」と言われたという話を聞いた。そういうことを子供に言わせる空気が今の日本にはあります。明日の選挙後も続くてあろうこの空気に抗う気持ちは持ち続けます。
141
2K
7K
今回の選挙戦を振り返ると、「自民優位が伝えられれば伝えられるほど、余計に自民優位が加速した」と言える。 これは、「与党を勝たせすぎてはいけない」みたいなメタな見方をする層が減って、投票行動が推し活的になっていることの証左ではあるのかもしれない。
7
553
2K
何に使えるのか迷いがちな研究遂行経費について現時点で分かったことを整理しました。 【学振特別研究員】研究遂行軽費についてわかった(つもりになった)ので、メモ|河口雀零(レイ)
note.com
本記事について 2025年度を特別研究員(DC2)の一年目として過ごした私が、研究遂行経費を利用した際のメモです。 この研究遂行経費をどう使いこなすか、また、そもそもこの制度を利用するかどうか、という点に、多くの特別研究員が悩むことになるようです(少なくとも、私がTwitter等のネット上で観測した方たちや、知り合うことのできた先輩たちはそうでした)ので、今後、悩みごとが少しでも減るようにこ...
0
8
17
莉奈ー!! 今日はたくさん雪が降ったね。 莉奈は透き通るようなお肌で雪が似合うから、ある意味りななん日和なのかも☺️ やったぁ雪だー!って遊んでるだろうなあ☃️ 13年くらい前の動画を発見したのでアップ! 「for you」というカップ焼きそばの歌をレッスンしてるりなひな😂
122
3K
16K
【お知らせ】人形ワークショップ開催 東京大学美学芸術学研究室では、2026年3月31日の13時より、人形文化研究者の菊地浩平先生@kikuchikoをお招きして、「人形美学の可能性」と題した公開ワークショップを行います。 参加費無料・事前申し込み不要ですので、皆さま奮ってご参加ください。
2
147
591
「しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村」出演決定!
amefurasshi.jp
フジテレビNEXTにて生放送『しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村第177夜「第7回DearBEATLES勝手に前夜祭」清塚信也のガチンコフォーク村』にAMEFURASSHIの出演が決定しました。日時:2月17日(火)19:00〜21:00※深夜時差...
0
0
0
/ IDOL SQUARE presents SQUARE PARTY 19出演決定! チケット販売開始!!✨ \ ⏰日程 3月7日(土) 開場:10:30/開演:11:00 🎪会場 GARDEN 新木場 FACTORY (新木場ガーデン) https://t.co/xvrXGw8CbJ 🎫チケット 2月5日(木)20:00~ https://t.co/sCYesKheHD
1
12
57
次のゲスト回に美学研究者の青田麻未@mamiaota09 さんをお招きします🌸美学は「風に舞う桜の花びらすらも扱える感性の学」といえます。そんな園芸家に必要不可欠そうな学問的観点から『植物哲学』の感想などを伺います! 2/17(火)14時30分から #シラス https://t.co/XrYzfk0cO4
shirasu.io
美学研究者で上智大学文学部哲学科助教の青田麻未さんをお迎えします。青田さんは環境美学・日常美学の研究者としてご活躍で、2024年に刊行された『「ふつうの暮らし」を美学する - 家から考える「日常美学」入門』(光文社)も話題となりました。美学における重要な概念である「崇高」と「美」は、『植物哲学』のなかでも園芸を読み解く補助線となっています。「自然さ」は美学の観点からどのように解釈されるのでし...
0
3
6