spartacus
@accentdeverite
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kenta ohji 『消え去る立法者』(名古屋大学出版会、2023年)発売中
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自民党“裏金候補”たちが心待ちにする「禊は済んだ」と胸を張れる日…その日が来るか否かを決める、衆院選での一票 【西田亮介の週刊時評】再び国会に戻れば大手を振って歩きだす、裏金議��に国家予算を委ねられるか(1/4) | JBpress (ジェイビープレス) https://t.co/5BBUJXpa0O
@JBpressより
jbpress.ismedia.jp
2026年の総選挙では、政治とカネの問題は中心的話題になりえていない。だが、筆者は小欄をはじめ各所で幾度も取り上げてきたように重要な問題だと考えている。 多くの人は誤解しているかも(1/4)
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隣家の解体工事が始まる。老夫婦が住んでいたこの一軒家と駐車場の跡地に、四軒も家が立つらしい。なんか間違っている気がしてならないが、逝く関東平野の青空を惜しみつつ。 解体作業にあたっている車は川口ナンバーで、左の作業員はどちらも外国人労働者だった。東京ではもはや日常の風景。
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しょうもない(と言ってはいけないのでしょうけれど)個人の不祥事が、組織全体のガバナンス強化の口実になり、しかもガバナンス強化の動機が政府補助金を削減されてはたまらんという運営者の意識であって良心に根ざしたものではない、むしろ大学が不祥事を起こしてくれた方がガバナンスを浸透させたい
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「不祥事の背景に教職員の希薄な倫理意識やチェック機能の不全、縦割りの組織風土があったとして、リスク管理の最高責任者を置くことなどを明らかにした」 まったく的外れ。産学連携の掛け声のもと、競争的外部資金の獲得を高く評価する仕組みが問題の根源。 https://t.co/DVrCPsBKQy
@Sankei_newsより
sankei.com
東大は28日、医学部付属病院(東京都文京区)の医師らが汚職事件で相次いで逮捕されたことなどを受けて記者会見を開き、藤井輝夫総長が「社会の信頼を著しく損ねること…
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選挙の報道で、候補者が次々、拳握りしめて絶叫しているのをみると、どうしても軍隊的な何かを思い浮かべる(おっさんの候補者が多いが、高市みたいはおばはんでも一緒)。問題はこういうところなんだけどなと思う。
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今どきの「大学改革」をめぐる議論を見ていると、フーコー/パスカルの「理性とは狂気の別のあり方である」というのが本当によく分かる。
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「日本」という国号が、そもそも中国に対して東方の国を示すために採用されたという指摘を聞いて、コロンブスの卵みたいな話だが、いや、そりゃそうだよな、と思う。いつもフランス人には「le pays du soleil levant 日出処の国」とか平気で言うんだけど。
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一般に、自分が対立する相手をバカにするような批判、「低い鞍部で越える」ような批判は、批判の名に値しない。批判が批判でありうるには、対立する相手をことさらに高く見積もり、対立する自分自身の立場の限界まで見極め、対立がどんな地平で成立しているかを認識させてくれるようなものでなければな
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東大の医学部教授の汚職事件、夏前から報道はあったので、今頃になって逮捕されるのも、大学側が事前になんらかの手を打たなかったのも、少し不思議。これで秋に予定されているはずの次期総長選挙が変なことにならなければよいな、と思っている。
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エマニュエル・トッドってこんな仕事がデビュー作だったのか(レヴィ=ストロースの親戚で家族社会学から出発した人くらいの認識しかなかった)。『最後の転落La chute finale』が「最後の闘争La lutte finale=革命」のもじりになっていて、なんかジャーナリスティックな才覚を感じさせる。
新刊『最後の転落〈新版〉』 歴史人口学者・家族人類学者、エマニュエル・トッドのデビュー作。 ソ連の乳児死亡率の異常な増加に着目し、歴史人口学の手法を駆使し、崩壊15年前にソ連崩壊を予言した書。 1976年初版に増補した90年版の完訳 詳細こちらです📚 https://t.co/cq37ywUWkB
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合衆国は、ベネズエラ、グリーンランド、イランなどなど、前代未聞の勢いで世界各地で喧嘩を売って回るばかりか、国内でも連邦政府は明らかに挑発的な移民弾圧策に訴えている(戒厳令施行を狙っているとも見られている)。
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