北澤潤
@JunKitazawa
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美術家。ジョグジャカルタ在住。筑波大学芸術専門学群非常勤講師。拡張するコレクティブKITAメンバー。Forbes U30 2016。さまざまな国や地域でのフィールドワークを通して「ありえるはずの社会」の姿を構想し、多様な人びととの立場を越えた協働によるその現実化のプロセスを芸術実践として試みる。
インドネシア共和国ジョグジャカルタ
Joined June 2010
オープンスタジオや会場でのオープン・ファクトリーを通して制作をひらくところの意図まで読み取っていただきました。ありがとうございます!
移りゆく時間と変化の軌跡~展覧会「六本木クロッシング2025展 時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」@森美術館|NATSUKO @withmusenatsuko #404美術館 https://t.co/OESbKxUEdH 展覧会レビューを書きました。ぜひご笑覧くださいませ!
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2つ目の美術館は、森美術館。 『六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠』が開催中です。 アートな飛行機だなぁと思ってみていたら、色々と込められてる思いもあり、実際に凧として飛ばしていて、ちょっと感動した!
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🛩️六本木クロッシング2025展を映像で紹介🛩️ 北澤 潤 Kitazawa Jun Installation view: “Roppongi Crossing 2025: What Passes Is Time. We Are Eternal.,” Mori Art Museum, Tokyo, 2025-2026 撮影・編集:山根 香、片山達貴、齋藤千春 Filmed and Edited by: Yamane Kaori, Katayama Tatsuki,
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【六本木クロッシング開催中】 森美術館 の恒例展「六本木クロッシング2025展」が開催中 21組のアーティストによる“時間”をめぐる表現展示。没入系インスタレーションから日常の断片まで、いまを感じる作品が勢ぞろい。 https://t.co/C2q3ladKut
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建築ジャーナル今月号(特集「音楽と建築」)で、「芸術の幕間としての日常—サントリーホールのEn-gawaを思い起こす」 を寄稿しました!
【2/1発売】建築ジャーナル2026年2月号「音楽と建築」建築・福祉・音の関係をいまあらためて考える。そして、音楽と空間が一体となった場所を探し、体験してみる。 https://t.co/PjAdRZGeEm #建築ジャーナル #音楽 #建築 #サウンドスケープ
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作家からのコメントをご紹介🛩️ 北澤 潤 《フラジャイル・ギフト・ファクトリー》 2025年 Kitazawa Jun "Fragile Gift Factory" 2025 #六本木クロッシング2025 #RoppongiCrossing2025 #森美術館 #moriartmuseum
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オープン・ファクトリー「言葉をなぞる」 日本植民地時代の記憶を持つ方々からの証言とその言葉の背景を学びながら、アルファベットの型を使って布に転写。その後バティックの技法でろう書きをしていく工程をひらきます。 日時:第2回 2026年1月9日(金)、1月10日(土)16:00~18:00
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第二回オープン・ファクトリー! - 本展の出展作品《フラジャイル・ギフト・ファクトリー》では、アーティストの北澤潤が月に一度「ファクトリー」を開き、インドネシアのろうけつ染めの技法「バティック」を用いた、どなたでも参加いただけるワークショップを開催します。 https://t.co/K3vNWPISNI
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六本木クロッシングも面白かった。北澤潤さんのプロジェクトは作品も映像もじっくりと見た。 その土地に暮らし作品を作ることで植民地時代との重なるではないかという葛藤は、アートではないもの(とされてきたもの)や美術教育の影響下にない人の営みに価値を見出すことについて私が感じている危うさ↓
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大晦日昼は森美術館「六本木クロッシング2025」 自分に刺さったのはA.A.Murakami《水中の月》、北澤 潤《フラジャイル・ギフト:隼の凧》。木原共《あなたをプレイするのはなに?》は家でゆっくりやりたいw
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2025年 印象に残った「作品」(順不同) ▍《鎖に繋がれた犬のダイナミクス》/ 藤堂高行(ENCOUNTERS @ TODA HALL) ▍《フラジャイル・ギフト:隼の凧》/ 北澤潤(六本木クロッシング2025 @森美術館) ▍《欲望のコード》/
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✈️六本木クロッシング2025展 アーティスト紹介 北澤 潤 1988年東京生まれ インドネシア、ジョグジャカルタ在住
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🆕「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(森美術館)レポート https://t.co/0109YXCPZ3 3年に一度開催される、日本アートシーンの定点観測的な展覧会。 21組のアーティストを通して"日本"と"いま"を再考する
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🆕「六本木クロッシング2025展:時間は過ぎ去る わたしたちは永遠」(森美術館)レポート https://t.co/0109YXDnOB 3年に一度開催される、日本アートシーンの定点観測的な展覧会。 21組のアーティストを通して"日本"と"いま"を再考する
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昨年の一時帰国時につづき、父の駄菓子屋「なかよし・うおよし」で行います。定休日の夜にひらく、対話の時間にぜひお越しください。 日時:2025年12月16日 火曜日 19時から20時半 駄菓子屋なかよし・うおよし 東急東横線「都立大学」駅より徒歩10分 定員:15名 参加費:1500円 ソフトドリンク付
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毎日自分がみている街について、熊倉さんがみて感じたことを聞いてみたいと思います。 「日常の対話」をひらくトークの場として、時にプロジェクトの現場でも行ってきた「Daily Dialogue」。ここ東京においては、こうした「対話」をひらくことすらアクチュアルな実践になってしまうのかもしれません。
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でも立ち消えになるかもしれない。対話のお相手として、キュレーターの熊倉晴子さんにお越しいただきます。熊倉さんは森美術館で東南アジア現代美術史のリサーチに基づく様々な展覧会を企画され、今年ACCグラントで三ヶ月インドネシア・ジョグジャカルタに滞在されました。
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今週から「六本木クロッシング2025展」が開幕し、「Fragile Gift」の現在を発表しています。今回はクロッシング展に至るまでの過程を紹介し、「まだプランにも描いていない計画」について話しはじめてみます。プロジェクトになるかもしれないし、キュレトリアルな試みになるかもしれない。
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