O. obscura
@JapaneseLoach
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元スタジアム予定地に「国特別記念物」の人工巣塔設置へ 生息場所として「誘鳥」その可能性は?(京都新聞)
news.line.me
京都府亀岡市は2026年度、JR亀岡駅北側の市有地に国特別記念物コウノトリの人工巣塔を設置する方針を決めた。現在は約6キロ北の川東地域で数羽が飛来しているが、市内で営巣を促す巣塔
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何に使えるのか迷いがちな研究遂行経費について現時点で分かったことを整理しました。 【学振特別研究員】研究遂行軽費についてわかった(つもりになった)ので、メモ|河口雀零(レイ)
note.com
本記事について 2025年度を特別研究員(DC2)の一年目として過ごした私が、研究遂行経費を利用した際のメモです。 この研究遂行経費をどう使いこなすか、また、そもそもこの制度を利用するかどうか、という点に、多くの特別研究員が悩むことになるようです(少なくとも、私がTwitter等のネット上で観測した方たちや、知り合うことのできた先輩たちはそうでした)ので、今後、悩みごとが少しでも減るようにこ...
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[掲載] 2025年9月19日 京都新聞に #舞鶴水産実験所 に関する記事が掲載されました。 https://t.co/gY9JbeP38R 京都「由良川」下流域の魚類を研究 高校生が河川氾濫と魚の分布との関係性を探る
kyoto-np.co.jp
由良川の下流域に生息する魚類について研究した福知山高(京都府福知山市)の自然科学部が、2025年度の河川基金研究成果発表会で優秀成果賞を受…
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舞鶴湾内の⽔深約10〜18 m、若狭湾の⽔深約 20〜150 mにて桁網採集会を行います。 2月13日が申し込み締め切りです⚠️
⭐️舞鶴水産実験所桁網採集会のお知らせ⭐️ 期間:2026年5月25日(月)~29日(金) 定員:10名程度(学部3回⽣以上・⼤学院⽣) 申込締切日:2026年2月13日(金) 詳細はこちら🔍 https://t.co/fzBceuzkxD
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バトルなどと茶化していますが、レッテルを貼る前に、もっとカジュアルに色んな場で政治や生活について対話しましょうよ、という話だと思っております。できればSNSでない場所で。
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バトルを挑む人がいなくてつまらないので先に開陳すると、アンチ新自由主義、ユーロコミュニズムに近い思想です。対戦よろしくお願いします。
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意見が異なるだけで相手は同じ人だろうに、投票先によって「日本人ではない」「○○丸出し」などと罵るフォロワーを見てかなしい気持ちなので、 そんなフォロワーの方には漏れなく思想バトルの宣戦布告を通達します
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”「喜ばしいことだが、有明海全体を見れば、アサリやアカガイ、タイラギなどの不漁は続いている。ムツゴロウに適した環境が増えただけ」” ムツゴロウ、一部地域で“絶滅危惧”から外れる 「手放しで良かったとは言えない」専門家は慎重な見解 https://t.co/zCwjf8qB8y
news.yahoo.co.jp
国内では有明海と八代海の河口や干潟に生息するムツゴロウ。国際自然保護連合(IUCN)が昨年、世界的な絶滅危惧種に分類してニュースとなった。一方で福岡県は「個体数の回復傾向が見られる」としてレッドデ
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ゴキブリの細胞内共生細菌がどのように子孫に伝達(垂直伝播)さ���るのか?を調べた論文がZoological letters から公開されました。 https://t.co/Pu3NMRvCaZ
link.springer.com
Zoological Letters - Diverse insect groups are obligately associated with and dependent on specific microorganisms as essential mutualistic partners that are usually maintained in specialized cells...
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【自由集会W28「若手で考える、これからの生物多様性保全」】 本集会の要旨、プログラム等の詳細については、保全生態学若手の会HPからご覧いただけますので、ぜひチェックしてみてください!
https://t.co/6Jk6bFQXEa"
sites.google.com
第73回 日本生態学会大会にて 自由集会 (W28) 「若手で考える、これからの生物多様性保全」 を行います!
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寒空のもと、二日に渡り、某所の池の浚渫のための生物保護対策(基本、泥さらい)。 研究室の大学院生と、彼らの部活(京大淡水生物研究会)の後輩の皆さん、述べ14名が、ボランティアとして泥だらけになって手伝ってくれました。 献身的に高い能力を発揮してくれて、本当に感謝しかありません。
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2月7日は #フナの日 ! 鮒寿司として、フナは滋賀県の食文化とも深い関わりのある生き物です。琵琶湖に固有のフナがいることはご存じでしょうか?当館ではフナについて、様々な視点の展示をご覧いただけます。 #琵琶湖博物館 #びわ博 #鮒の日
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市民科学というか、iNaturalistの記事を書きました。参考になれば幸いです。 市民科学でできること ―iNaturalistを例に―|C!EL @CiERO125
note.com
市民科学とは? 市民科学(Citizen Science)とは、専門家ではない市民が、観察や記録、試料採取などを通じて科学研究に参加する取り組みを指します。近年では、生物多様性や環境モニタリング、天文学など、さまざまな分野で活用されており、大規模かつ長期的なデータ収集を可能にする手法として注目されています。 市民科学の特徴の一つは、参加者の動機や関心が、必ずしも研究目的と一致していなくても成...
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【注目プレスリリース】害虫は捉えて天敵は活かす:葉の微細構造がつくる“選択的防除”のメカニズム -天敵を邪魔しない植物の防御戦略の仕組みを解明 - / 静岡大学
research-er.jp
2026.02.06 静岡大学 プレスリリース 静岡大学農学部 大畑裕太 教育研究支援員と 田上陽介 准教授、澤田裕子氏、国立研究開発法人水産研究・教育機構 水産資源研究所の石原由紀氏からなる研究チームは、インゲンマメの葉や茎に生える「トライコーム」と呼ばれるフック状の毛が、害虫のみを選択的に捕らえ...
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