Taichi Sunayama
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SUNAKI /『波板と珊瑚礁』企画|2026年4月21日~/第17・19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示/小豆島ハウス/かみのいし/『マテリアライジング展』企画/新建築データディレクション/京都市立芸術大学芸術学研究室准教授/情報性・物質性を切り口とした、設計制作、展覧会企画、批評^^
Kyoto ⇔ Tokyo
Joined August 2012
北野圭介さんが水戸芸術館での「磯崎新:群島しての建築」の展評として「芸術と建築の不穏な関係」を執筆。読み応えあり! 椹木野衣の展評がこの批評を引き寄せた感じも興味深い。間展を展覧会として再考すべきという判断(意訳ですが)を後押ししてもらえたのはありがたい。 https://t.co/83OOi4egNu
note.com
ひと月ほど前のことになるが、水戸芸術館で催されていた企画展「磯崎新:群島しての建築」を訪れることができた。えらく遅れたが、その評を書いておきたい。 日帰りで片道5時間ではあったが、なんとか間に合ってよかったと心底感じた展覧会だった。じつはここ5年ほど逡巡ばかりしていて考えあぐねていた、建築と芸術の関係をめぐる問いに、ぐっと視界が拓けたような気持ちになったのである。 その意味でいえば、い...
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■■■ 東京大学アルスノーヴァという、分野横断的なアートスクールが開講します。芸術を「術=アルス」に差し戻して構想し直す場所です。 ディレクター中井悠、副ディレクター針貝真理子、僕は制作運営に携わっています。 3/28(土)に早速イベントがあります。申し込み受付中 https://t.co/4v7LW18rMe
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こちら詳細にレポートいただいています。
3/1まで #京都市京セラ美術館「中立点|In-Between 第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展」レポート https://t.co/k0GBy0sQqL 吉阪隆正建築から改修中の旧事務所棟・桜水館に再構築 #青木淳 #家村珠代 #藤倉麻子 #大村高広 #SUNAKI #砂木 #木内俊克 #砂山太一 #TECTUREMAG
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3/1まで #京都市京セラ美術館「中立点|In-Between 第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展」レポート https://t.co/k0GBy0sQqL 吉阪隆正建築から改修中の旧事務所棟・桜水館に再構築 #青木淳 #家村珠代 #藤倉麻子 #大村高広 #SUNAKI #砂木 #木内俊克 #砂山太一 #TECTUREMAG
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ヴェネチア建築ビエンナーレの日本館の凱旋展が見られるのは今度の日曜日まで!建築展の枠組でのキュレーションでしたが、映像、インスタレーション、パフォーマンス、文学、AI、コミュニケーションに関心がある人、つまりほとんどの人にお勧め。京都市美術館の敷地内の建物でひっそりと開催中。無料!
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京芸作品展での清田慧《あなたの信頼の上で》と好田一生《them》についての藤田瑞穂さんのレビュー。「いま何を考え、何を表現するために作るのかという、制作に関する根源的な問いに、シンプルかつ真摯に向き合う姿勢」 https://t.co/HxHMEMjcti
artscape.jp
いよいよ年度末が近づいてきた。毎年2月、京都市立芸術大学では、年度末の風物詩とも言うべき二大イベント、美術学部・大学院生の全員が作品を展示する「京都市立芸術大学作品展」(以下、「作品展」)と美術学部の入学試験が行なわれる。「作品展」は、キャンパス移転以後には学内のみの開催となり、普段は制作の場である空間を展示スペースとしているため、来場者にとっては学生の作品を鑑賞するだけでなく、学内の様子を...
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中立点|In-Between―第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展@京セラ美。なるほど、ホワイトキューブではなく、改装中の桜水館を会場とし、ヴェネツィア日本館を転送。2つの地図の断片を接合した青木淳さんの卒計、あるいはリチャード・ウィルソンの空間転送などを想起させる。
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京都市京セラ美術館「中立点|In-Between - 第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展」 参加チームメンバーは敬称略で青木淳、家村珠代、藤倉麻子、大村高広、木内俊克、砂山太一。恥ずかしながら当時全��チェックしていなかったがこんな良い仕事をしていたとは。3/1まで
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《中立点|In-Between》 京都市美内にある改修中の桜水館での展示。 窓や壁の隙間から光が差し込むが生々しい補強や仮設的な設えを照らし、建物としての体裁を保っているような、いないような揺れ動く感じ。それが展示作品と共鳴する。 日暮れ時しか見れてないけど、良い時間帯な気がした。
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2026年4月21日(火)からWHAT MUSEUMにて開催される「波板と珊瑚礁 ‐ 建築を遠くに投げる八の実践」に以下の展示をします。 『What is ○△□ ?』 https://t.co/UxnNT3Srmd
what.warehouseofart.org
波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践 【開催期間: 2026年4月21日(火)〜2026年9月13日(日)】
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SUNAKIとして企画に関わっています。思考や概念を伝えるための「模型」のあり方を基点に、建築の現在形を問う企画展です。WHAT MUSEUM全体を使い、空間構成、インスタレーション、映像といった複数の形式で、八組の建築家が本展のために新作を制作しています。ぜひご期待ください。
【📢お知らせ】2026年春の展覧会情報が公開されました👀✨特設サイトでは出展作家をはじめ、展示プラン、企画背景等を紹介しています。 展覧会は4月21日㊋より開幕!どうぞお楽しみに👏 「波板と珊瑚礁 ー 建築を遠くに投げる八の実践」 🔗特設サイトはこちら https://t.co/JTVHvE2p4P
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京都市京セラ美術館の「中立点|In-Between ―第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館展示帰国展」内覧会。普段は使われていない桜水館を使った点が秀逸。これからも上手く使って欲しい。上階の映像展示はまだゆっくり見れていないので再訪しないと。
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コレクティブメンバーになりました〜🙌
SUNAKIのwebに、京都市京セラ美術館で開催中の帰国展をアップしました! https://t.co/A2cxpiheTV 2026年2月からSUANKIに新しくコレクティヴメンバーとして加わった寺岡波瑠さんとの第一弾プロジェクトです!実はいまその他新しい動きも準備していて、SUNAKIも変わっていきます、引き続きご注目を!
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今京都市美術館で帰国展をやっているヴェネチアビエンナーレ日本館展示の日本語版パンフレット。献本用にいただいたものを京芸の学生用にと思い、芸資研の前においています。よろしければ。
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