オナ禁クエスト
@onakin_questLog
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人生最大の冒険=オナ禁。 50歳からの挑戦と気付きの記録。 中年もオナ禁が必要だとやっとわかってきました。
Joined September 2025
引き寄せの法則や自己啓発の多くが、なぜか禁欲の重要性を語らない。唯一ナポレオン・ヒルが「性衝動の転換」として説いたが、中村天風氏ですら表立っては強調していない。現代ではタブー視されがちだけど、実はここが一番の「エネルギーの源泉」なんじゃないのか?
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売春に走る根本理由は貧困だ。賃金を上げ、生活を守る救済措置こそが先決。そこを飛ばして取り締まりだけ強化するのは順番が違う。社会が荒れる今だからこそ、益々個人の自制心(オナ禁・修養)が最大の防御になって行く気がする。
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自分はオナ禁者なので風俗に世話になることはもう一生ない。だが、売春の徹底取り締まりには危機感を覚える。全男性がいきなりオナ禁者になるのは無理でしょう。出口を失った欲求が暴発すれば、日本人・外国人を問わず性犯罪者予備軍が街に溢れることになる。道徳的な綺麗事だけでは治安は守れない。
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快楽を掴もうと必死になればなるほど、快楽は確実に逃げていく。欲求不満の中で、多くは怒りに似た激しさで快楽を追い求めるようになる。この「自己のアイデンティティ」の探求が、頻繁な自慰や風俗通いや乱れた性関係へと繋がるのかもしれない。
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50歳を過ぎて、ふと気づいた。もう人生に隠れ場所なんてないんだと。 これまで誤魔化してきた嘘や甘えが、音を立てて剥がれ落ちていく感覚。残り人生、生き方、そして自分自身への向き合い方を根本から変えたい。 そんな衝動に突き動かされて、私はオナ禁を始めた。
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複雑な現実をそのまま受け入れるには、強靭な精神的スタミナが必要だ。しかし精を抜きすぎた男には、その粘り強さがない。結果として、脳の負担を減らすために「わかりやすい極論」や「二分法」に逃げてしまう。知性の衰えを防ぎたければ、まずは安易にエネルギーを漏らさないことだと思う。
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精が切れると、内側から「根源的な不安」が湧いてくる。その空虚な心の隙間を埋めるために、人は極端な政治主張や新興宗教、「自分だけが真実を知っている」という万能感を与えてくれる陰謀論の類に依存しやすくなる。外側の「強い言葉」に飛びつくのは、内側のエネルギーが枯渇している証拠だ。
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「抜いてストレス解消」は大きな間違いだ。実際には生命力(精)を削るため、ストレス耐性はさらに落ち、また抜きたくなるという地獄のループに陥るだけ。50代こそ、そのエネルギーを外へ垂れ流すのではなく、内側へ巡らせるべきだ。負の連鎖を断ち切った先にしか、男の本当の余裕は生まれない。
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射精の連発は脳の前頭葉を弱らせ、自制心を奪う。キレやすい高齢者や性犯罪の増加は、この「理性の欠如」と無関係ではないと思う。街中に溢れる、エネルギーに飢えた空虚な視線。その「Creepy(不気味)」な空気感こそが、今の日本から活気を奪い、重苦しくさせている正体ではないか。
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本来、人生の経験を積み「賢者」や「導き手」となるべき50代以上の男性たち。しかし現代は、精を抜きすぎて中身がスカスカになったオッサンが多すぎる。この「枯渇」が社会に与える悪影響は想像以上に深刻だ。どっしりと構えた大人が消え、エネルギーの空虚な層が社会を覆っている。
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頻繁に抜くことは脳の前頭葉を弱らせ、自制心を奪う。キレやすい高齢者や性犯罪の増加は、この「理性の欠如」と無関係ではない。街中に溢れる、エネルギーに飢えた空虚な視線。その「Creepy(不気味)」な空気感こそが、今の日本から活気を奪い、重苦しくさせている正体ではないか。
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現代社会は、至る所に「仏殺」の罠を仕掛けている。安易な快楽への誘導は、人が本来持っている高次の知性や霊性を削り取り、内面を空虚にさせる。私たちが真の人間性を取り戻すには、まずこの「内なるエネルギーの漏洩」を止め、自らの内に仏性を宿す「器」を再構築するしかない。
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タントラの教えには、射精による精エネルギーの喪失を「仏殺」と呼ぶ衝撃的な言葉がある。これは単なる比喩ではないようだ。精とは、人が「悟り」や「深い気づき」に至るための、最も神聖で希少な原材料であることを示しているのだろう。精を漏らすことは、自らの仏性を殺すことに等しいということか。
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毛沢東の紅衛兵から現代のカルトまで、悲劇の根源は「エネルギーの誤用」にある。私たちが真の知性(神)と自律を取り戻すには、まずこの「漏れ出したエネルギー」を自分の内側に引き戻し、循環させる必要がある。
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昨今の日本で見られる極端な右傾化や熱狂的な政治支持層。タオの視点で見れば、それは愛や養育の欠如によって「内なる女性的極性(陰)」との対話が断絶された結果かもしれない。自己との繋がりを失った魂は、外側の強い力(暴君や組織)に溶け込むことでしか、自らの存在を肯定できなくなってしまう。
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自然が真空を嫌うように、内面に生じた空虚さは何かで埋められなければならない。自分の中に「中心」を失った若者は、その空白を埋めるために「集団の精神(グループ・サイキ)」に依存し始める。これがカ��ト宗教や、独裁的な政治運動への「狂信(ファナティシズム)」が生まれるメカニズムだと思う。
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現代の射精産業やメディアが煽る「節度のない性的熱狂」は、若者の脆いアイデンティティを内側から破壊する。本来、自己の核を育てるべき「高次の生命エネルギー」が、営利目的の幻想に浪費され、後に残るのは底なしの虚無感だけ。精を失うことは、自分自身を失うことに等しい。
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