Narimichi Takamura
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株式会社Topotal @topotal CEO・SRE | https://t.co/KvEEDXJs9z | SRE | Podcast @read_sre_again | スト6 リュウ
Tokyo,Japan
Joined July 2010
本日の発表資料です。インシデントレスポンスのメトリクスの知見を紹介しつつ、終盤では「オブザーバビリティのプラクティスをインシデントレスポンスの領域へ拡張する」というテーマでお話しました。 https://t.co/Vx4pvk56Q3
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Observability Conference Tokyo 2025の登壇資料です。 https://o11ycon.jp/
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2月3週目(19日-20日)は #devesumi2026 にて #waroom のブース出展してます〜 東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー3F・4F (ホールAの真ん中あたり) 待ってます〜 https://t.co/JFs6ojBiOX
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Developers Summit 2026・Dev x PM Dayは2月18・19・20日の3日間開催!
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📣オンラインイベントのお知らせ📣 2/12(木) 19:30〜、『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅_Road4 を開催します〜 第4章と第5章の著者 @ryuichi_1208 と 弊社 @rrreeeyyy のディスカッション! 皆さま、ぜひご参加ください🫰 https://t.co/aaxlhTlig6
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── 『SREの知識地図』の著者を招いてお送りするSREの旅〜 Road4 障害対応からの学びと体制作り 技術評論社から出版された『SREの知識地図』をテーマに、各章の執筆者と株式会社TopotalのCTOであるRyota Yoshikawaが対談形式で各章の内容についてディスカッションを行うオンラインイベントです。 技術評論社から刊行された『SREの知識地図』。SREの実践に必要な知識を体...
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インシデントマネジメントに特化した支援サービスをリリースしました!興味がある方はぜひお声がけください!
🎉プレスリリース🎉 インシデント対応の改善・定着を支援する新サービス『Waroom Brigade(ワルーム ブリゲード)』をリリースしました💁♀️ インシデント対応の課題分析を起点に、仕組み化と仕組みの運用支援を提供します! https://t.co/aU0PfhEZh8
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大寒寒波の影響で各地荒れ模様かと思いますが、皆様お気をつけてください。 さて今月も非エンジニアの学習記ブログを公開しました📣 『SREをはじめよう - 第三章』 https://t.co/L0kyB7yWLi
blog.topotal.tech
こんにちは。my-ztです。 遅ればせながら、本年もよろしくお願いします〜 さてさて、今回は「SREをはじめよう」の第三章についてブログを書いていきます。 ちなみに、私は非エンジニアではありますが、昨年から「SREをはじめよう 〜営業の学習記〜」と題し、ブログを書いてます。 過去のブログは下記をご確認ください! blo…
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【内製開発Summit 2026 協賛のお知らせ📢】 2月25日開催の「内製開発Summit2026」でブース出展します! ご来場お待ちしております〜 https://t.co/YzCIkAc9jE
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大手企業の内製開発事例を一挙に学ぶ「内製開発Summit 2026」。成功・失敗のリアルな知見が集結。ファインディ株式会社主催。組織づくりやDX推進のヒントが得られるカンファレンスです。
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本年もよろしくお願いします〜🙇♂️ 昨年末、弊社SREメンバーが公開したブログです! ジャストインタイムデータベースアクセスのアプローチ https://t.co/qyaTF16wE3
blog.topotal.tech
こんにちは、SREチームの與島(よしま)です。 AWS環境において開発者がデータベースにアクセスするための仕組みを整備する際に、Amazon RDS/Aurora IAMデータベース認証を利用することは、パスワード管理が不要でかつ、データベース接続権限をIAMで一元管理できるという点で魅力的です。 しかし、IAMデータ…
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そういえば、オブザーバビリティの組織的な実践に関するディスカッションの端々からDevOpsの原則やSREの信条とリンクする様子が伺えました。
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ありがとうございました && おつかれさまでした。 オブザーバビリティは一筋縄ではいかないという意図を感じるディスカッションでした。組織の行動変容をする意思(当事者の主体性)が重要な成功要因の一つになっていることを全体を通して理解できました。
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o11yツール導入アンチパターンはありますか?その3 → ツールを入れて満足するパターン。なにも解決しない。 ビジネス的な貢献に関する説明責任を果たしたり、ユーザー視点で開発・運用するカルチャーを醸成させようとしたりと、組織内部の動き方を良い方向に変えていかないと価値が出ない。
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o11yツール導入アンチパターンはありますか?その2 → 組織全体のオブザーバビリティを高めようとしているときに、組織内の取り組みを変えようとせずに、ツールのみを変えることでインパクトを出そうとしているケース。
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実践する為のコストマネジメント(コストが高い?)について → o11y SaaSは金銭的コストがかかる。OSSは運用コストがかかる。基本的になんらかのコストがかかることには変わらない。 そもそもコストが高いという発言の根拠は何なのか。どういった観点の主張なのかを把握する必要がある。
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USEメソッドはインフラ寄りのメソッド。細かく取れるようになったあとは、階層を横断して紐づけられるようにするとよい。たとえばアプリケーションの挙動に接続ができれば、メトリクス→トレース→ログが関連付けられ、顧客の問い合わせ対応を効率的に対処できるようになる。リクエストベースで挙動を
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o11yはどのように伸ばしていくか。ツール導入して終わりではない。組織の能力が向上しないと意味がない。ツールと組織が密接になってはじめて価値が出る。向上した先では、顧客と開発者・メンテナの幸せを目指すとよい。観測しやすい状態(Observable)になれば、バグ・障害時の迅速な原因特定やリリー
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