Masashi Sugiyama
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Claude Gordon直伝の金管上達ヒントを紹介。MS Brass Camp主宰。ステラジャム審査委員長。著書/杉山正モデルTp"Virtuoso"/Mpcとも好評を得ている。セミナー/レッスンも行っていますのでお気軽にお問い合わせください。Web site:https://t.co/AWlJYCgL8C
杉山正の金管サロン:チャンネル登録よろしくお願いいたします。
Joined May 2010
タングチャンネルとは音程を司る音の棚。タングチャンネルがあれば指使いは捕捉に過ぎないとも言われ、音をあてる際に非常に役立つ。 そのタングチャンネル育成のために書かれた教則本がDaily Trumpet RoutinesやSaint Jacome. Performed by Masashi Sugiyama #doublehighC #杉山正の金管上達考
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金管演奏において、音程を司る舌のチャンネルはピアノの鍵盤のように均一ではなく、高音域になればなるほどその鍵盤は狭くなって行く。 そのタングチャンネルを育てるコツと顎をリラックスさせるエクササイズを紹介しています。 【音域拡大 Lesson 9】高音域におけるタングチャンネルの作り��
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【耐久力や音域拡大に直結する舌の訓練】 “金管演奏にもし秘密があるとしたらそれは舌である”という有名な言葉がある。タンギングはもちろん、高音域を演奏するにも舌が関連しているので、舌を柔軟に、軽快に、速く動くようにしておけば演奏も楽になって行く。 その訓練として、ゴードン著の“Tongue
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自分の限界(壁)は知らず知らずに自分で作っている場合が多い。 それを突破するアイデア3選を紹介。 参考になればと思います。 【壁(限界)を突破する】音域拡大編 https://t.co/W1LrLPEEVF
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ハイノートの出し方の説明で、ホースの先端を強く押さえると勢いよく水が出るように...という比喩がある。とても良い比喩だと思うが、誤解されがちな点が潜んでいる。 振動することが主な役割である唇をホースの先端のように締めてしまうと振動は止まってしまう。
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先達の話を聞いたり、資料を読み解くと、唇についての論争が手を替え品を替え絶え間なく100年を超えて続いていることがわかる。 例えば、素晴らしい演奏に対しては「良い唇をしている」
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理想的なハイノートを手に入れるために、やるべき事とやってはいけない事 【めざせ!響き渡るダブルハイC】 https://t.co/VjSY1fJ7B7
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本日(1/21)のちょこブラットは、大田区嶺町文化センター(7:30pmー9:30pm)です。 朝晩冷え込んで来ましたがホットに炎舌します♪ さあ!ちょこっとひと吹きしませんか? 参加費:ワンコイン(500円)
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教則本通りに練習してもなかなかうまく行かないことが多い。 自身の経験談も交えながら考察してみました。 Vol.54【教則本の意図するゴールに辿り着くには】 https://t.co/xWsdc02tjs
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トランペットレッスンより “サウンドするペダルC”女子 MS Warm Down / Trumpet https://t.co/NiUPjg0RlR
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"Columbian Fantasie" - Walter Rogers, Cornet (1904) 100年程前のブラスプレーヤーと現代のブラスプレーヤーとの違いを検証する! サウンドの軽さ、音域の違い、タンギングの速さなどなど、実に興味深い。 https://t.co/6wmTISahyq
@YouTubeより
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“恐れ入り屋の鬼子母神” 本日のオンラインレッスンで、バルブオイル一本が4年持つという生徒がいた! 彼は楽器洗浄は2週間に1度、バルブオイルは1週間に1度で、何の問題もなく健やかに演奏しているのだが、ピストンの材質がステンレスということが、関係しているのだろうか?
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昨年末から楽譜、書籍等の整理をしています。大分整理ができて来たのですが、その中にハイノートにポイントを絞った“ハイノートセミナー”なるフライヤーを見つけました。それは“ハイノートに焦点を当てて問題点を炙り出す”というドラスティックなもので、10年ほど続きました。
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以下は「金管演奏の原理とその考察」からの一節です。 ちょっと長いですが、大変興味深いことが書かれていますので是非読んでみてください。 ------------ ある有名なプレイヤーがアドバイスしてもらいに、私のところにやって来たことがあった。
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ハイノートには適切な抵抗が必要。 その抵抗を奏者側が担うのか、奏者の外側、つまりマウスピースが担うのか? Vol.53【ハイノートマウスピース?】 https://t.co/aAfQVIXfZI
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マウスピースは1本に絞る。 取っ替え引っ替えしていると唇、舌、ウインド(息)コントロールが混乱してしまい迷路に陥る。一度混乱してしまうと元に戻るのに思いのほか時間がかかる。ちょっと試し吹きをしただけでもすべてが混乱してしまうから厄介だ。
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本日、YouTubeから送られてきた月間レポートによると、昨年12月に一番視聴されたのは【金管演奏における簡単シラブルチェック】だそうです。 もし、その音をしっかり当てて吹いているのに、響きのない不鮮明なサウンドとなってしまうとしたら、それはシラブルが正しくないことに起因します。
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ラスベガスが誇った、2人のゴードン門下のリードトランペッター🎺🎺✨左はシーザースパレスのマイクポールソン、右フラミンゴヒルトンのカールリーチ。 2人ともアウトサイドとインサイドが全く違うマウスピースだった。
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