塚村真美
@mami_tsukamura
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編集者、ライター。「花形文化通信」(1989~1997年発行のフリーペーパー)をwebで復刊しました。新しい記事も昔の記事も徐々にアップしています。@hanabunpress
大阪 大阪市 中央区
Joined April 2018
【デイリーちくわ】韓国ではスケソウダラが魔除けグッズとして大人気 by 児嶋佐織 ちくわになる魚スケソウダラは、海の底のほうにいるそうで「引っ込み思案なのかしら」と、ちくわ大好き🥰テルミン奏者のこじまさん。韓国若者情報も! #エッマギミョンテ #デイリーちくわ https://t.co/Ig64g8aeg5
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こんにちは。テルミン奏者の児嶋佐織です。 ちくわの原料といえば、いちばん身近なのはやっぱり、すけそうだら。…海の中でも、底のほうにいてるので「魚へんに底」で「すけそうだら」と読むくらいですし、引っ込み思案なのかしら。 ……お隣の韓国では、すけそうだらが魔除けグッズとして大人気なんですって!エッマギミョンテというお守り
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【うつくしい階段】no.18「八幡浜市立日土小学校の階段」 by 下坂浩和 建築家・下坂浩和さんのエッセイを公開しました。愛媛県の「八幡浜市立日土(ひづち)小学校」。うつくしくスバラシ!階段は、窓の外の小川の上に跳ね出しています。 #うつくしい階段 #日土小学校 #下坂浩和 https://t.co/nblaO0S1SN
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愛媛県の八幡浜で素晴らしい学校建築を発見した話を、後に保存再生に関わられた京都工芸繊維大学特任教授の花田佳明先生からお聞きしたのは、1994年6月に『建築ジャーナル』誌の取材で初めて訪問された直後のことだったと記憶しています。そして、数カ月後の11月に私もその八幡浜市立日土小学校を見に行ったのでした。
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【うつくしい階段】no.18「八幡浜市立日土小学校の階段」by 下坂浩和 下坂さんのエッセイ公開しました。愛媛県の「八幡浜(やわたはま)市日土(ひづち)小学校の階段。小川の上に跳ね出して、水の流れが透けて見えています。 #うつくしい階段 #花形文化通信 #下坂浩和
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愛媛県の八幡浜で素晴らしい学校建築を発見した話を、後に保存再生に関わられた京都工芸繊維大学特任教授の花田佳明先生からお聞きしたのは、1994年6月に『建築ジャーナル』誌の取材で初めて訪問された直後のことだったと記憶しています。そして、数カ月後の11月に私もその八幡浜市立日土小学校を見に行ったのでした。
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昨夜ついに拙著『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』が校了! あ〜、校了ってなんと甘美な響き。 そしてその本が先行発売される、3/11〜16開催の阪神百貨店梅田本店1階の食祭テラス「台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯フードトリップ」の公式サイトも公開されました!
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デイリーちくわ更新しています。ちくわの王道はやっぱりおでん?最後の一文が狂気を感じますね。自分で書いといてなんですけど #dailychikuwa #hanabun #花形文化通信 #おでん #野中蒲鉾
【デイリーちくわ】ちくわに生まれたからには by 児嶋佐織 ちくわ大好き🥰テルミン奏者のこじまさん。写真はこじま家のおでん定番メンバー。おいしそう。「ちくわ進路報告会」をこじまさんが妄想しています。ちくわにとって出世とは? #デイリーちくわ #ちくわ #chikuwa
https://t.co/z2lVV13Bxg
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長々と冬季休業いただいておりましたが、 本日2/28(土)より半月舎と山の湯@yamanoyu_hikone は通常営業再開いたします。だいぶ春らしくなってきましたが、まだまだ油断なりませんので、あたたかくしてお越しくださいませ。本はめちゃくちゃふえてます!
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【インタビュー】旧グッゲンハイム邸は僕にとって塩屋の原風景— 森本アリ 塩屋の「旧グッゲンハイム邸」管理人の森本アリさんのインタビュー。1回目は子どもの頃の話や「古いものを大事にする」ご両親の話、ベルギーでの学生時代の話など。 #旧グッゲンハイム邸 #森本アリ
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神戸市垂水区の塩屋に建つ異人館「旧グッゲンハイム邸」の管理人として、旧グッゲンハイム邸の音楽会などの企画やプロデュースをするほか、ミュージシャンとして「三田村管打団?」や「音遊びの会」で活躍。この2つのグループは2025年の夏と冬に本が出版されました。また、塩屋でさまざまなイベントや企画を展開する「シオヤプロジェクト」
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【花形文化通信インタビュー】旧グッゲンハイム邸は僕にとって塩屋の原風景— 森本アリ 2月も終わりになって、今年初めてのインタビュー記事を公開しました。「旧グッゲンハイム邸」管理人の森本アリさん。3月にもつづきます。 #花形文化通信 #森本アリ #旧グッゲンハイム邸 https://t.co/4wJcTjsNeB
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神戸市垂水区の塩屋に建つ異人館「旧グッゲンハイム邸」の管理人として、旧グッゲンハイム邸の音楽会などの企画やプロデュースをするほか、ミュージシャンとして「三田村管打団?」や「音遊びの会」で活躍。この2つのグループは2025年の夏と冬に本が出版されました。また、塩屋でさまざまなイベントや企画を展開する「シオヤプロジェクト」
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京都駅前の再開発 商業アートはもういい 「百年の森」こそ未来へ:朝日新聞
asahi.com
JR京都駅周辺で、京都市が進める「文化芸術を核としたまちづくり」への開発投資が盛んだ。チームラボが「バイオヴォルテックス京都」を開業し、世界的アート作家村上隆さんのスタジオ建設も動き始めた。ところが…
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というわけで、平田俊子さんの「スバらしきバス」を真似て、バスに飛び乗ってみた話です。どうぞ。
【東京なでなで記】「バスの行方」 文・細馬宏通 細馬さんのエッセーを公開しました。「荻窪駅を降りて、さて歩こうかと思ったところにバスが来た。あ、これは「スバらしきバス」タイムだ。」それからそれから? #東京なでなで記 #細馬宏通 #北林研二 https://t.co/xrTSUHnz0F
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このインタビューがきっかけで、京都の一絃琴の練習会が再起動したようです。ますます弾いてみたくなります。 https://t.co/Cheq65CKby
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楽器の原点ともいえる、弦を一本だけ張った楽器は、わが国の伝統楽器にもありました。柿沼さんは、その楽器「一絃琴」を、20年ほど前から弾いています。現代音楽の研究者が、伝統楽器の一絃琴に感じる魅力とは。また、希少な楽器ゆえの問題とは。最後は、近々手掛けたい仕事や、今後の展望についてもお話いただきました。(丸黄うりほ)
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【東京なでなで記】「バスの行方」 文・細馬宏通 細馬さんのエッセーを公開しました。「荻窪駅を降りて、さて歩こうかと思ったところにバスが来た。あ、これは「スバらしきバス」タイムだ。」それからそれから? #東京なでなで記 #細馬宏通 #北林研二 https://t.co/xrTSUHnz0F
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バスの行方 荻窪駅を降りて、さて歩こうかと思ったところにバスが来た。あ、これは「スバらしきバス
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45年以上前に読んだ宮尾登美子の『一絃の琴』を思い出しました。
丸黄さんによる、柿沼先生のインタビューの最終回です。一絃琴を弾いてみたくなります。日本の「一絃琴」と世界の「一弦楽器」そしてパーチ— 柿沼敏江 #花形文化通信 #柿沼敏江 #ハリーパーチ https://t.co/Cheq65CKby
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今週のライブ 大阪2daysソロ&セッション 12月6日(土)加島・ちょっとBar龍次 なんとチャージ1000円! 12月7日(日)天満・♭FLAMINGO 豪華バンドをバックに「たま」の曲も! 関西地方の方、是非お越しください。
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石川直樹さんが「花形文化通信」の記事をご紹介くださっています。展示をじっくり🧐見て書きました。石川直樹 写真展 「NEW PAST 飛鳥・藤原から東アジアへの道」は2026年1月18日(日)まで。図書館には本もたくさん。里中満智子先生の『天上の虹』も揃っています。 https://t.co/WITEl1Zy1t
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奈良の明日香村にある奈良県立万葉文化館で開催中の個展について、むちゃくちゃじっくり見てくれたレビューが! みんな是非みにきてほしいです。ヒマラヤとは異なる味わいのある展示です https://hanabun.press/2025/11/06/ishikawanaokiexh/
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石川直樹さんが「花形文化通信」の記事をご紹介くださっています。 「NEW PAST 飛鳥・藤原から東アジアへの道」_2026年1月18日(日)まで 。「遣新羅使」が通った“海の道”を写真でたどる。 https://t.co/vxpSA9dxLA
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奈良の明日香村にある奈良県立万葉文化館で開催中の個展について、むちゃくちゃじっくり見てくれたレビューが! みんな是非みにきてほしいです。ヒマラヤとは異なる味わいのある展示です https://hanabun.press/2025/11/06/ishikawanaokiexh/
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石川直樹 写真展 「NEW PAST 飛鳥・藤原から東アジアへの道」_2026年1月18日(日)まで 奈良県立万葉文化館で 奈良県の明日香村で開催中の写真展。「遣新羅使」が通った“海の道”を写真でたどります。村内はレンタサイクルがおすすめ🚵 #石川直樹 #万葉文化館 #遣新羅使
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奈良県立 万葉文化館で「石川直樹 写真展」が開かれている。「NEW PAST 飛鳥・藤原から東アジアへの道」。道といっても、海の道である。それは、飛鳥〜奈良時代に“遣新羅使”が向かった新羅への道。道中、遣新羅使たちが詠んだという歌が『万葉集』に載っており、展覧会ではその航路を、万葉歌と石川の写真、関連する所蔵品で辿る。
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