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@fun_recs
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🎬 📚 🎮 Fun Records.
📖 nice things. 79
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せっせと硫酸瓶をこしらえるグレースと、木こりのように斧をぶん回すレオンで鎮魂&トロコン完了。システム周りや恐怖演出は、これまでのシリーズの要素を色々盛り込んでいて、楽しめたのだけれど、全体的に物足りないので来るであろうDLCを待つよ
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人と人はわかり合えるもの、という前提で人と関わることで生じる摩擦による不幸、とは逆の、人と人はわかり合えないもの、という前提で、どこか淋しさを抱えながらも、独立したままで人と関わることの幸福を描いているところが、『愛されなくても別に』で描かれていたものに近い気がした
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▼ミーツ・ザ・ワールド 自分以外の世界と溶け合うことなどできないのに、人は新しい誰かと出会った時、自分の安心のためだけに、他者に自分の価値観を押し付けてしまいやすい。SNSでも自分の安心のために「↔」の関係性を人に強いている人は多いけれど、やっぱり「⇄」の関係性の方が健全なんだよなあ
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リョースブロト=光の屈折。彼の死を通過した瞬間に、登場人物の内面の進行方向が変わり、それまで一定だった感情や関係性が、喪失という異なる媒質に入ったことで再配列され、同じ人物でありながら進む向きだけが静かに変化する。存在そのものは連続し意味の向きだけが変わる瞬間を描いたということか
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▼Ljósbrot 登場人物と自分の感情の間に、大きな隔たりがあった。二股男が別れ話をするために向かった先で事故死。出演時間も少ない不貞男に共感できる訳もなく、勿論その後延々周囲の���々が悲しみ続ける描写にも共感できず。海辺のカットが綺麗なことと、ウナのパパはクレイトスみたいだなという記憶
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▼Scarborough 家族でも、先生でも、友達でも、恋人でも、SNSで繋がる誰かでも。人生の中で、自分の魂にしっかり向き合ってくれる人がいたかどうか。その体感が、余裕が無い時に自分の根幹を支えてくれたり、助けて、って、誰かに助けを求めることができる力を育ませるんじゃないかな、って思うよ
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▼nice things. 76 情報で不安や心配事が増える性質は、自身の自他境界の曖昧さに起因する場合があって、それを一語で片付けるんじゃなくてグラデーションと捉える sympathy-empathy-compassion 理解する-感情移入する-助けるために行動する 切り分けて認知することで、感じ取ることを肯定的にする
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▼En Fanfare 死に向かうことは、どこまでも、どこまでも孤独だ。だから、ただのファンファーレじゃなくて、アン・ファンファーレ。クライマックスで響き渡るモーリス・ラヴェルのボレロは、共在、共鳴のファンファーレだと、タイトルも、ジミーも示している。ティボの未来は、孤独なんかじゃない、と
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北米に戻り、心残りだったトロフィーサイズのグレートフィッシュ2種を釣り上げ、ラスティにプレゼントした。あとは3月中にバイオハザードレクイエムとぽこあポケモンを楽しんだら、ゲーム周りは一区切りかな
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M次元ラッシュで追加された異次元図鑑、全132種のポケモンを捕獲して図鑑コンプリート!オヤブンが存在しているものはオヤブンも全捕獲。最後はケルディオ残りでした。推しはキャラだとムクちゃん、ポケモンだとタギングル。これで心置きなくミアレシティの旅は終わりっ
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▼煙の向こうに声が聞こえる 2 (完) 誰かに何かを話したい。伝えたい。聞いてほしい。あのねあのね、今日こんなことがあったんだよ、こんなことしたんだよ、こんなこと考えたよって、子供のころのように。自分の声を届けたい人がいて、聞いてくれる人がいるってそれだけでうれしいんだよ。ありがとうね
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▼1122 五代夫婦の場合 1 青天の霹靂、という言葉は正にこういう時のための言葉なんだろうけれど、十年一緒に暮らしていて、ここまで夫婦の気持ちが逆方向に進んでいることに気付けないこと自体が既に致命的なんだろうな
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▼nice things. 75 はじまりからおわりまでの一字一句を、宝物のように読む雑誌はこれだけ。元より名のある人やインフルエンサーにはそれほど興味が湧かないのだけれど、イシューに沿った一般に近い位置で生きている方を掬い上げていて、一人一人が琴線に触れる。今号の谷口さん、特に刺激を受けるなあ
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▼それでも吉祥寺だけが住みたい街ですか? 2 温泉のイメージの影に隠れるには勿体なさすぎる別府の街と、IT企業界隈のみで話題にのぼるのは勿体ない神山、そしてブームに関わらず魅力的な吉祥寺。どこも違ったよさがあった。自分自身も各地を転々としてきたけれど、次はポルトガルに関心を寄せている
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本編と外伝を先にクリアして、強い仲間を集めてから、ツッパリの龍を終わらせてトロフィー・コンプリート。特攻服はやっぱりピンク。原作のトロフィー難易度を思い返せば極めて簡単だった。神田と峯の関係性嫌いじゃないね。7外伝の物語を見てからの3のアサガオの追加イベントは感慨深い
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▼本日の桐生コーデ ☑︎ツーブロック ☑︎丸メガネ (グレーレンズ) ☑︎髭なし ☑︎3連ピアス ☑︎ツイードスーツ ☑︎ノイズ調スラックス ☑︎ハーフグローブ ☑︎ローファー 本編クリア。あさがおでの各種パパ活も、ツッパリの龍の仲間集めも、近作から逆輸入のシステム周りも楽しめた
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▼All We Imagine as Light 邦題は、私たちが光と想うすべて。夜と雨季が強調されたムンバイの喧騒と、光と海で彩られたラトナギリの自然を対比させながら、そこで暮らす孤独を抱えた三世代の女性たちの、訣別と連帯を静かに照らし出す。ヒンドゥー語とその翻訳も美しく、言葉選びが好みだった
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▼龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties シリーズ内で好きなキャラクターは、ダントツで8の山井の兄貴なのだけれど、それまでは峯だったから、純粋に外伝の主役はうれしい。本編の方には一抹の不安を抱えつつ、元気な頃の桐生さんに会いに行く
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