DEAL(ディール)
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2016年12月創刊フリーペーパー「 DEAL(ディール)」今に起こっているカウンターカルチャーに起因するさまざまな文化を通して、今の時代の自分たちのラブ&ピースなライフスタイルを探すフリーメディア。 #DEAL #ディール #freepaperdeal
Joined July 2017
DEAL28号酒場特集に掲載。FREAKY MACHINEのフロントマンが語る酒場の物語。 酒場と音楽のバランス。【菜音 ZION(松本 健吾)】
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料理に合った日本酒を提供する。いい音源を探し、そのときに最高にマッチする音を紡いでいくDJに似ているという。いかに本物に出会うか。ライフワークとしての酒場と音楽が絶妙なバランスで保たれている。18年目
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3月14日に妙高で。フジロックのクリスタルパレスのような雰囲気を描いているそう。 【Shogo Komiyama (JAPONICUS)インタビュー】なぜあえて冬の真っ只中に雪国でフェスを開催するのか。妙高で開催されるM FESTIVALの思い。
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コロナ禍の2020年秋に初開催されてM FESTIVAL(Mフェス)。日本の自然を味わいながら、音楽も楽しむ。音楽のジャンルだけではなく、そこに集う人もボーダーレス。日本のフェスではなく、どこか海外の
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3月1日に渋谷wwwで。京都メトロでも2月8日にワンマンあり。 あらかじめ決められた恋人たちへ(あら恋)の3月に開催されるワンマンライブDubbing16にアフロ(MOTOHA)と木村佑太(鼓童)がゲスト出演。
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「あらかじめ決められた恋人たちへ(あら恋)」が昨年9月にリリースしたデジタルEP「火の子」。佐渡を本拠に世界を舞台に活動を続ける太鼓芸能集団「鼓童」の木村佑太がゲストに参加した楽曲だ。ノイジーであり
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2022年、マジェが結成20年を迎えた際のインタビュー。今年7年ぶりに開催される忍野デッドに向けて、公開します。 【MANABU(MAJESTIC CIRCUS)インタビュー】 ギターがもたらしてくれる開放感。
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MAJESTIC CIRCUSが始動して24年。ライブという場で、自分たちの音楽とそれを受け取ってくれるファンとのコミュニケーションを構築してきた。2度と同じライブがないジャム~インプロビゼーションと
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リグレーフィールドでのライブ映像を見ると、アメリカでの人気の高さがわかる。 現代アメリカ・フォーク・ロックを代表するザ・ルミニアーズが4年ぶりに来日公演。一夜限りの貴重な夜。
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アメリカ・コロラド州デンバーを拠点とするオルタナテヴ・フォーク・バンド、ザ・ルミニアーズ。フォーク・ロック/アメリカーナのリバイバル期に、最も人気のあるアーティストの一人として頭角を現してきたバンド
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1月27日の東京が初日。 現代ソウルミュージックの旗手=Samm Henshawのワールドツアーが東京からスタート。
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イギリス・サウスロンドン出身のシンガー・ソングライター、サム・ヘンショウ。抜群のメロディーセンスを誇り、「現代ソウル・ミュージックシーンの旗手」と呼ばれている。 小さな頃からゴスペル音楽に囲まれ楽器
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オールマンベッツバンド、3月に東京、横浜、大阪の3都市でライブツアー。 【Duane Betts(THE ALLMAN BETTS BAND)インタビュー】音楽への強い愛と、父親たちが人生で成し遂げた偉業への感謝。
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2024年のフジロック最終日。フィールド・オブ・ヘブンのヘッドライナーとしてステージに上がったのがTHE ALLMAN BETTS BANDだった。アメリカのサザンロックを代表する存在であるThe
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ライブのセレクトも「今年」を感じさせてくれるし、いろんな楽しみが見つけられる唯一無二の街なかフェス。 【結いのおと】音楽を楽しんで、街も味わう。街なかフェスという特別な時間。
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茨城県県西地域に位置する結城市。結城紬という伝統産業があり、明治時代初期から大正時代に建てられた見世蔵など古い街並みが残されている。伝統が文化となり受け継がれているものの、高速道が走っているわけでも
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26年の野外フェスは、ここから。 【武蔵野 MUSIC JAM】 ルーツミュージックに着目したフェスが「音楽があるまち」所沢で初開催。
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所沢は「音楽がある街づくり」を掲げている。2014年から続いている入場無料の「まちなかコンサート」は、70回以上も開催されているという。所沢航空記念公園では、「空飛ぶ音楽祭」や「しゃぼん玉音楽祭」を
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今こそ、平和の民(ホピ)の生き方を自分たちの暮らしに。 【ホピの予言公開40周年イベント】地球と調和する未来へ。映画+ライブ+トークでホピの予言を再確認する夜。
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「平和の民」と呼ばれてきたアメリカ・インディアンのホピ族。ホピ族では、古来より世界の終わりと再生に関する予言が伝えられてきた。「地球の危機」「核の脅威」「自然との調和の重要性」を警告し、物質主義からの
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来年3月に伊豆で、7年ぶりに開催されることになった忍野デッド。 チケットの申し込みが今日スタート。 https://t.co/g0OlWWItFY
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OSHINO DEAD - OSHINO DEAD 2026 ONO LOVE開催日:2026.03.20-03.22 会場:オートキャンプもぐら (静岡県沼津市西浦河内538-63)Line-Up
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いよいよカウントダウン開始。 500枚限定のOSHINO DEADのチケットは、12月29日から申し込みスタート。
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2026年3月に、伊豆のオートキャンプもぐらで7年ぶりに開催されるOSHINO DEAD。限定500枚の入場券の申し込みが12月29日からはじまる。 用意された入場券のメニューは4つ。4人分と3人分
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ペットショップボーイズ、アンダーワールドなどがラインナップ。 【rockin’ on sonic】年の幕開けを飾る海外アーティストをフィーチャーした洋楽フェスが2回目の開催。
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新たな洋楽フェス、そして新年を祝うニューイヤーフェスとして25年に初開催された「ロキソニ」。2回目の開催となる26年は、ペット・ショップ・ボーイズ、アンダーワールド、トラヴィスなどがラインナップ。邦
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【GOMA ひかりの世界 ー THE WORLD OF LIGHTS ー】GOMAの大規模な展覧会がこの冬、茨城で開催。 https://t.co/hWAzCsXQAc
#amebaownd
#goma
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茨城県筑西市にあるしもだて美術館。市民の芸術文化の振興発展に寄与できる地域密着型の美術館になることを基本コンセプトしているという。いっぽうで、他では開催されないような独自の企画展を展開する美術館とし
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昨年、みうらじゅんFESを開催したしもだて美術館。今年はGOMAさんの展覧会を開催。期間中、ミニライブやトークショーもあり。 【GOMA ひかりの世界 ー THE WORLD OF LIGHTS ー】GOMAの大規模な展覧会がこの冬、茨城で開催。
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茨城県筑西市にあるしもだて美術館。市民の芸術文化の振興発展に寄与できる地域密着型の美術館になることを基本コンセプトしているという。いっぽうで、他では開催されないような独自の企画展を展開する美術館とし
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今年のフジロックでバンドとして日本初ライブだったメイ・シモネス。日本語も堪能で、日本語で答えてくれました。1月に予定されている初の来日ツアー。東京は追加公演もソールドアウト。 #meisemones 【Mei Semonesインタビュー】繊細さのなかのインディー・ジャズ。
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2025年の〈フジロック〉で、5人編成のバンドとしてはじめて日本でライブをしたメイ・シモネス。繊細で多様性のある音楽を聞かせてくれた。母親が日本人で日本語も堪能。歌詞は日本語と英語で書かれている。ジャ
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Zepp DiverCity2DAYS。 【THE BLACK CROWES】サザンロック〜ブルースロックの真髄が響く夜。2026年4月に単独来日公演。
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1990年にデビュー・アルバム『シェイク・ユア・マネー・メイカー』を発表し、92年の2nd『サザン・ハーモニー』が大ヒットを記録して、サザンロックの新騎手として絶大な人気を集めたザ・ブラック・クロウ
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12月5日からロードショー公開。 【手に魂を込め、歩いてみれば】ガザの惨状を写真で発信し続けたある女性の命懸けのメッセージ。
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パレスチナのガザ地区で暮らす若き女性フォトジャーナリストのファトマ。イスラエルによる空爆の惨状と、そのなかで僅かに光る希望を写真で発信し続けた彼女と、イラン出身の映画監督の間で交わされた約1年にわた
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来年3月に伊豆キャンプ場で開催です。500枚限定のチケットは12月後半に販売予定。 【OSHINO DEAD】デッドヘッズの約束の場所が、7年ぶりに復活開催。
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2019年を最後に、長く開催されていなかったデッドヘッズ・フェスが2026年3月に7年ぶりに行われる。今回の会場は伊豆のオートキャンプもぐら。前回までの富士山麓のふもとっぱらから変更になっている。
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