フランチェスカ・ゴッテンベルク
@fran_gottenberg
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某のネカマ垢 某は玉砕しました 愚痴などはここでいうつもりですわ
山北機関区
Joined December 2019
Enlistedの九九式短小銃比較 仕上げの差が発射速度として表現されている (ドイツも98式でそうされている) 火力が強い
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TLに日本軍戦車がずいぶんと流れてくる気がしますが、なにかありました?気のせい??(・ω・ ) とりあえず、撮影技術残念な私ですが、その中で一番格好良く撮影できたと思うチハの写真を貼っておきますね
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WW2のイタリア。魚雷艇や人間魚雷の例を除くと、水雷艇や駆逐艦、巡洋艦などから放った魚雷で敵の水上艦艇に命中した例はおそらく一例*しかなく、魚雷戦の不振が同国海軍の夜戦をかなり不利にした一面は否めないと思います(*駆逐艦ルカ・タリーゴが英駆逐艦モホークと相打ちに。1941.4.16の戦闘)。
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大阪にいる沖縄辺野古反基地活動家たち。 何を言い出すかと思えば 「沖縄は日本ではない。 私は琉球パスポートで大阪に来た」などと言い出した。 あまりにもおかしな事を言うので、交番に保護してもらおうかとさえ思いましたが このように彼らは、もはや言論や論理とかの次元にいません。
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あれは基本的にWWIでのドイツの規定を丸写しして、一寸替えた物なんです…(WWIIのドイツも、当初は同じ様な感じ)。
@Abiko85s 他の国は知らないけど、日本海軍の潜水艦は目標の艦種によって使える魚雷の本数が決まってたらしいですね だからあともう一撃加えれば撃沈確実という状態でも離脱してたパターンもありそうですね
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@jimkijn4 一、榴弾ノ威力半径七米 二、徹甲弾 九四式三七粍砲 六〇〇-四〇〇米 三〇粍 一,一〇〇米 一五(?)粍 改修三七粍砲 第一種鋼板一,一〇〇(?)米 二五(?)粍 一五〇米 三五(?)粍 第二種鋼板九〇〇米 二〇粍 八〇〇米 二五粍 三〇〇米 三〇粍
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戦車研究委員会決議事項を読んでて思ったが、この技本に於て研究試作中の六瓲戦車及八瓲戦車ってこいつらの事だよね クリスティー式はちょっと重かったのかしら
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WW2の魚雷、たびたび「現代のミサイル並みの超高価な精密兵器なんだぞ!」って解説は入るんだけど、それでも本邦の人間は「いざという時はバァーっとぶっ放すもんでしょ」といまいちそこらへんの感覚がつかめていない感じはする。
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海軍12cm自走砲(長) チハの車体に海軍用の45口径120mm砲を搭載した自走砲。後年になって誰が呼んだかキングチーハーなるあだ名も。元々の57mm砲が全備重量150kgに対して長12cm砲は8500kgあるのでほぼ移動用の台車だ
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しかし、指摘(というか紹介)されて見ると、この辺の話というのは何とも軍人か海外の著作しか見当たらないのね。 戦後は自衛隊で作成されたものがあるけれども、一般に普及する性格のものではないし。 この状況で近現代史家は戦争の何をどう理解し得るのだろうか・・・・・・。
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宮崎周一述(1966)『兵術覚え書』防衛大学校陸上防衛学教室 https://t.co/0KfvOrnZDg フェルヂナン・フォッシュ著、伊奈重誠訳(1938)『戦争論――戦争の原則とその指導』陸軍画報社 https://t.co/pRGMV4IbRh 参謀本部編(1962)『統帥綱領』偕行社 https://t.co/4QaWFCNlsX
dl.ndl.go.jp
著者:参謀本部 編, 出版者:偕行社, 出版年月日:1962
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戦理、戦術とは何かを理解したい方は宮崎周一「兵術覚え書き」、西浦進「兵学研究序説」、フォッシュ「戦争の原則」と用語理解のために「統帥綱領の兵語の解」がオススメ←むしろ必読!
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T-35ってやっぱりデカい。多数の砲塔を動かすために中に多数の人間が必要だから10人乗りのサイズになり、その砲塔たちに装甲をつけるために重くなってデカいエンジンが必要になり…と巨大化していくのが定めだったのだ
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九四式三十七粍砲の第二種鋼板(チハ車の装甲)に対する貫通力の数値はありませんが、試製徹甲弾や一式砲の第一種と第二種の比率を元に仮に0.6倍として計算してみると、 300m/18mm 800m/15mm 1000m/12mm となり、たしかに平射砲の第二種に対する1000m/10mm、400m/15mmよりは強力だが…
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