Sound One
@SoundOne_net
Followers
2K
Following
3K
Media
218
Statuses
1K
感性と物理を、ひとつにつなぐ 音のプラットフォーム 【紹介サイト】https://t.co/NjFHzgsuXn 【コンセプト】https://t.co/BM6CDNveqo 【機能紹介】https://t.co/sQ84IUhtNz 【プレゼンテーション】https://t.co/UUG8pJS1zI
Joined August 2022
note 音雑#225 Nick Luscombeさんとのシリーズ最終回をリリースしました。 音声と合わせてご参照ください。 https://t.co/u6FxoW1n1a #サウンドスケープ #NickLuscombe #BBC #ノイズ #音色 #音楽 #都市 #ウェルビーイング #OIST #サウンドデザイン #騒音 #音雑 #SoundOne
note.com
都市のサウンドスケープを語るとき、「守るべき音」や「失われつつある音」が話題に上ることは少なくありません。 しかし本当に問うべきなのは、何を保存するか以前に、その場所の音風景が、なぜ・どのようにその場所らしく感じられるのかという点なのではないでしょうか。 この連載では、都市の音を「問題」や「背景」としてではなく、文化や身体感覚、時間の流れと深く結びついたものとして捉え直してきました。...
0
0
2
音雑#225 Nick Luscombe × 石田 康二の雑談 シリーズ最終回です。なかなか刺激的な対話になったと思います。後で、noteも発信しますので、ご一緒にどうぞ! 「私たちは、音の中に住んでいる ― サウンドスケープと都市のこれから」 1.音に意識を向けることから始まる
open.spotify.com
音の専門家の雑談 Presented by Sound One · Episode
0
0
4
計測機器の総合商社 日本電計株式会社様のWEBセミナーに登壇❣ 『音と映像で”走り”を記録するSound One』 スマホ1台でモビリティ開発の現場課題を一気通貫で解決‼ 開催期間:2026年2月12日(木)9時 ~ 2月18日(水)17時
v2.nex-pro.com
【無料WEBセミナー:株式会社小野測器/SoundOne株式会社】 音と映像で”走り”を記録するSoundOne スマホ1台でモビリティ開発の現場課題を一気通貫で解決開催期間:2
0
0
3
音雑 Nick Luscombe * 石田康二 note 全6回の記録を マガジンに! https://t.co/wTb2ePa6LX
note.com
1. サウンドスケープの未来を語る with Helen Henze 2. 音と音楽の境界線を越えて 3. 音の混沌を再定義する 4. 都市の音を奏でる『ソニック・レイヤリング』 5. 変わらない音、移ろう音 ー 日英サウンドスケープの〈継続性〉と〈無常〉 6. 私たちは、音の中に住んでいる ー サウンドスケープと都市のこれから
0
0
2
note 解説です!聴きながら参照していただければ。 https://t.co/uu0H7nv7fB
note.com
小野測器の音響ラボからお届けする Sound One ポッドキャスト「音の専門家の雑談(音雑)」。 第5話では、イギリスと日本という二つの文化圏を手がかりに、「サウンドスケープはどのように守られ、どのように変わっていくのか」をテーマに、Nick Luscombe 氏と石田康二が対話を深めます。 建築や風景と同じように、音にも「保存される文化」と「更新され続ける文化」があります。変わらないこと...
#224 Nick Luscombe × 石田 康二の雑談 「変わらない音、移ろう音 ー 日英サウンドスケープの〈継続性〉と〈無常〉」 https://t.co/LRu98Hm2yO 1. 伝統を守るイギリスと、変化を受け入れる日本 2. 「継続性」と「諸行無常」の美学 3. 郊外の「非場所(Non-place)」が持つ音の価値 #音雑
0
0
2
#224 Nick Luscombe × 石田 康二の雑談 「変わらない音、移ろう音 ー 日英サウンドスケープの〈継続性〉と〈無常〉」 https://t.co/LRu98Hm2yO 1. 伝統を守るイギリスと、変化を受け入れる日本 2. 「継続性」と「諸行無常」の美学 3. 郊外の「非場所(Non-place)」が持つ音の価値 #音雑
open.spotify.com
音の専門家の雑談 Presented by Sound One · Episode
0
0
2
「Sound One Recorder」サイクリングフィールドテスト第2弾!🚴♂️🔍 今回は、SHIMANO NEXUS 内装8段変速ハブの「音」を徹底収録。走行中の環境音だけでなく、自転車が発する「メカニカルなサイン」を可視化しました。 ✅ シフトダウン時のクリック音 ✅ ブレーキ作動時の摩擦音 https://t.co/snpNd58QiG
instagram.com
0
0
3
Sound One Recorder 開発リーダー自ら、鶴見川沿いのサイクリングロードで実地検証!時速約20kmでの走行データをチェックしました❣ https://t.co/u0BzS33OBy
#soundonerecorder #音の見える化 #サイクリングロード
instagram.com
0
0
3
音雑 note #223 Nick Luscombe × 石田 康二の雑談 シリーズ4話目です! 都市の音を奏でる『ソニック・レイヤリング』 この議論、今振り返ると、Nickとのトークの中で、一番興味深かったパートです。後ほどnoteでも解説します。 1. 都市の個性は「音の重なり」から生まれる 2.
open.spotify.com
音の専門家の雑談 Presented by Sound One · Episode
0
0
2
note『サウンドデザインという問い』 サウンドデザイン/思考の技術としてシリーズで執筆しています。 3.音が意味をもつ条件~時間・空間・情報から考える~ 3.4 情報としての音 ― 認知から意味へ https://t.co/NE1a5C0H0G #サウンドデザイン #意味 #認知 #情報 #起源 #SoundOne
note.com
音には、必ず何らかの情報が含まれています。 私たちは音が届いた瞬間、意識するよりも早く、 「何が起きたのか」「どこで起きたのか」「それは安全なのか」を読み取っています。 サウンドデザインにおける不快回避の第一歩は、 音源が把握できること、対象の状態が理解できることでした。 音がなぜ生じたのかがわかる。 どこから伝わってきたのかがわかる。 これは、音の設計における入り口です。 この段階で音は、...
0
0
6
ドイツ・ケルン市庁舎の鐘の音を「可視化」してみました!🔔📊 この時計塔は「プラッツジャブ」という木彫りの顔の仕掛けがあります。時計が正時(0分)を告げると、この顔が口を開けて舌を出すようになっているそうですが、確認できませんでした💦 https://t.co/fdrCjYN3bl
instagram.com
0
0
3
今回もnoteで解説しています! https://t.co/K8P8Vh2i7r
note.com
前回に引き続き、小野測器の音響ラボにて、サウンドキュレーターの Nick Luscombe さんと、Sound One 石田康二との対談をお届けします。 1990年代から日本の音に魅了され続けてきた Nick さん。今回は、彼が捉える「日本の音」の特異性を手がかりに、ロンドンとの文化的な比較、そして一般には「騒音」と見なされがちな音を、いかにして「音楽」や「体験」へと読み替えてきたのか、その...
音雑#222『音の混沌を再定義する』 Nick Luscombe × 石田 康二 シリーズ3話目です! https://t.co/Br5dJYRuTi ・ 始まりは「カメラよりも録音機」だった ・ 北海道から沖縄まで:音で巡る日本の多様性 ・ ロンドンと東京:社会が形作る音のコントラスト ・
0
0
3
音雑#222『音の混沌を再定義する』 Nick Luscombe × 石田 康二 シリーズ3話目です! https://t.co/Br5dJYRuTi ・ 始まりは「カメラよりも録音機」だった ・ 北海道から沖縄まで:音で巡る日本の多様性 ・ ロンドンと東京:社会が形作る音のコントラスト ・
open.spotify.com
音の専門家の雑談 Presented by Sound One · Episode
0
1
4
音雑 Nick Luscombe × 石田 康二 Podcast 「音雑#222」 note版リリースしました! 6回シリーズの3回目は『音の混沌を再定義する』 ・ 始まりは「カメラよりも録音機」だった ・ 北海道から沖縄まで:音で巡る日本の多様性 ・
note.com
前回に引き続き、小野測器の音響ラボにて、サウンドキュレーターの Nick Luscombe さんと、Sound One 石田康二との対談をお届けします。 1990年代から日本の音に魅了され続けてきた Nick さん。今回は、彼が捉える「日本の音」の特異性を手がかりに、ロンドンとの文化的な比較、そして一般には「騒音」と見なされがちな音を、いかにして「音楽」や「体験」へと読み替えてきたのか、その...
0
0
4
note記事を参照しながらお聞きください! https://t.co/uhB4EkRpqZ
note.com
小野測器の「音響ラボ(Acoustic Lab)」に、ゲストをお招きしました。BBCのプロデューサー、ラジオDJ、そしてサウンドスケープ・アーティストとして多方面で活躍する Nick Luscombe さんです。 Home | Nick Luscombe www.nickluscombe.com 異なる分野で活動してきた二人ですが、実は1990年代のイギリスという、同じ時代・同じ場所で、それ...
音雑#221 Nick Luscombe * 石田康二 2/6 「音と音楽の境界線を越えて」 1.30年前、二人は同じ空気を吸っていた 2.「境界線」を旅するリスニング体験 3.日本の伝統音楽に宿る「未来」 4.音は「聴き手」の中で完成する https://t.co/sVBkdG64XT #音雑 #SoundOne #NickLuscombe
0
0
2
音雑#221 Nick Luscombe * 石田康二 2/6 「音と音楽の境界線を越えて」 1.30年前、二人は同じ空気を吸っていた 2.「境界線」を旅するリスニング体験 3.日本の伝統音楽に宿る「未来」 4.音は「聴き手」の中で完成する https://t.co/sVBkdG64XT #音雑 #SoundOne #NickLuscombe
open.spotify.com
音の専門家の雑談 Presented by Sound One · Episode
0
0
4
音雑シリーズ note版リリースしました! 『私たちは、音の中に住んでいる。— Nick Luscombe と語るサウンドスケープの深淵』 6回シリーズの2回目は 2.音と音楽の境界線を越えて Nick Luscombe × 石田 康二 Podcast 「音雑#221」
note.com
小野測器の「音響ラボ(Acoustic Lab)」に、ゲストをお招きしました。BBCのプロデューサー、ラジオDJ、そしてサウンドスケープ・アーティストとして多方面で活躍する Nick Luscombe さんです。 Home | Nick Luscombe www.nickluscombe.com 異なる分野で活動してきた二人ですが、実は1990年代のイギリスという、同じ時代・同じ場所で、それ...
0
0
4
【圧巻!30mの水の柱 噴き上がる鼓動❣】 ドイツ・ミュンヘン近郊にある「#リンダーホフ城」 バイエルン国王ルートヴィヒ2世が愛した噴水⛲️ 映像は下記リンクから https://t.co/G6gOej255q 150年前から「ポンプを一切使わず、自然の落差(水圧)」だけで吹き上がっているということ!🌊 Sound One
0
0
2