Noriko Komazawa
@NK3737
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【ツイートに関しては所属には関係なく、あくまでも個人的意見です】人に誇れるようなことはあまりなく、よく眠っている子だった。小学生時にナルコレプシー(type1・オレキシン0)という希少疾患を発病。以来、45年近く病と共に歩む日々。最近、2型糖尿病も併発。井上洋治神父主宰の「風の家」出身。両立支援コーディネーター。
首都圏
Joined January 2010
会で過眠症に関する相談を受けていて、まあだいたいが診断前の人が多いのだけど、私のお勧めは診断だけはきちんとした専門医にして貰うことをお勧めする。 ちゃんと診断ができる専門医は全国でも30名ほどしかいないと言われていて、その多くが都内に集中している。 あと秋田大学と久留米大学は→
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「地図を介して病気非24時間睡眠 - 覚醒障害 の人々を見つける。 彼らとつながり、経験を共有しましょう。非24時間睡眠 - 覚醒障害 コミュニティに参加してください。」 https://t.co/X4wxCX16tX DSPSやナルコレプシーもありますね
diseasemaps.org
あなたの状態を共有し、お互いを助ける人とつながりましょう。 このプロジェクトの主な目的は、慢性および希少疾患および他の症候群および状態を有する人々を助け、それらについての認識を広げることである。
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「こどもまんなか」ではなく、「財務省まんなか」のこども家庭庁。 こどものために、財務省から予算を取ってくる気概が感じられない
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成り手不足を、待遇改善(給与増など)ではなく、要件緩和でどうにかやり過ごそうとする、いつもの対応。専門性が低下し、子どもにとってマイナスにしかならない こども家庭庁、児童支援員の資格要件を緩和へ 大学などでの専攻を問わない方針(福祉新聞) #Yahooニュース https://t.co/LdUlQRcjdK
news.yahoo.co.jp
こども家庭庁は放課後児童クラブ(学童保育)で、児童の遊びや学びをサポートする「放課後児童支援員」の資格要件を緩和する方針だ。現場で人手不足が深刻化する中、専攻に関係なく大学、大学院を卒業した人で一
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図書館はまだ無料化して100年も経ってないのよ。有料化の時代どうだったと思う?知識は富裕層に独占。上の学校に行けないと専門書は読めなかった。こんなに多くの本の種類も生まれなかった。有料化でいいという人は自分は閉め出されないとでも思っているのか?
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ちなみにもしクラファンがうまくいって余力があれば、ナルコレプシーの啓蒙ARカードも作ってこっそり展示会に置けたらいいなと思っています。 私自身がナルコレプシーなので、 ARで病気のことを知ってもらえる仕組みもいつか作りたい。カードなら常に持ち運べるし!
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東京ビッグサイトの推し活EXPOに出展 するためにクラファンします! これはもう本当に人生最大の挑戦なので応援してほしいんです! とりあえずお気に入り❤️押してもらえると嬉しいです🥹 https://t.co/G58DdrU4Nd
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RP 自らの人生、知性軽視でも生きてこれたと言うのはよっぽど今まで運がよかったと言えるのではないかなと感じる。 ある意味大変羨ましい。
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他の人は知らないが、私にとって知的活動は「生身では現実でボコボコにされてしまう自分を守るための鎧」だと思っている節がある。 知っていることで防げる不幸は山ほどあるけど、知らなくても平和に生きて来れた人なら、知性を武器にすることに反感を持ってもおかしくないとは一応想像がつく。
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逆に母のような知性軽視の人々の持つおおざっぱで感覚的なパワーを羨ましいとも思うときもある。 だって、学ぶことによって生きづらさと折り合いをつける必要がなく、家庭を持ち社会の中に溶け込めているという時点で強者だと思ってしまうから。
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沖縄で高齢者を診察し、「晩年型PTSD」の人が何人もみつかった。 通常6ヶ月以内に発症するPTSDだが、高齢になって自分の役割を喪失した時、沖縄戦の体験がフラッシュバックする。 原因不明の足の痛みに悩む80代の女性。 「亡くなった人を踏んづけたことがあるんです。その感触が忘れられない」と。
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子どものメンタルと母親の更年期症状。NHK。かなりの相関があるという調査(女性の健康総合センター)。 これは、学校運営をしていると、本当に「ある」。
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『二平方メートルの世界で』 前田海音 久しぶりに手にとって読んだが、やはり胸を打つ。 これが子供が書いた文章かと思うと思わず唸ってしまう。 病や��害と共に歩む人にはとても力になると思う。 https://t.co/4D7Dpbl32G
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小学生と人気絵本作家の感動作 札幌に暮らす小学3年生の主人公は、生まれたときから脳神経の病気で入退院を繰り返している。入院するとしばらくベッドの上での生活となる。お母さんは一緒にいてくれるが、放射線を使った治療のときは、ガラスを隔てて別々になる。家ではお兄ちゃんが鍵っ子になる。申し訳ない気持ちだ。どうして自分だけが病気なんだろう・・・。そんなある日、海音ちゃんは、病室で大発見をする。わたしは...
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世の中の綺麗事やお説教は、一度ヨルシカ的破壊を経由して、それでも生き残るものでないと説得力を抱けないのが、Z世代の感性であるように思える。
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政策を調べることもなく、印象でこの人ならなんかやってくれそう!と投票するタイプ。「小難しいことを言うニンゲン」への蔑視と言い換えてもいい。衝撃的ではあるけれど、それが大衆というものなんだと皮肉にも肉親を通して知る。
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うちの母がそうなのだけど、話が少しでも理論的になると反射的に拒否反応を示したり、イラっとした態度を見せる人もいるということを覚えておかなくては。 討論好きな人が多いSNSにいると気づきにくいけど、大衆の反知性主義、というよりは単なる認知負荷のかかる物事への嫌悪の存在は根強い。
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