基礎生物学研究所広報室 NIBB
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基礎生物学研究所広報室の公式アカウントです。基礎生物学研究所および総合研究大学院大学 生命科学研究科 基礎生物学専攻に関するご紹介をつぶやきます。National Institute for Basic Biology (NIBB), Japan.
愛知県岡崎市
Joined September 2010
昨日、#中日新聞 に #ノーベル賞 受賞者の #坂口志文 先生と、理事長 #大隅良典 の 90分にわたる特別対談動画と記事が掲載されました。 対談に同席しましたが、素晴らしい内容でした。 未来の科学者の皆さんにぜひ届いてほしいです。 (動画) https://t.co/9ivDKyBnmv
chunichi.co.jp
今年のノーベル賞発表から約1カ月後、本紙の企画で対談した生理学・医学賞の大阪大特別栄誉教授の坂口志文さん(74)と、9年前に同賞に輝い...
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寒くなってきましたので、首にプラナリアを巻くのにちょう��良い季節ですね。 https://t.co/27CinQg3fH
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『「メスばかりの世界」で生きるトゲナナフシから性の退化を探る:8年間の飼育で出現したレアなオスと性モザイク個体を詳細解析』福江中学校 森下泰成さん、名和昆虫館 名和哲夫館長、基礎生物学研究所 野崎友成助教 Entomological Science 掲載 https://t.co/epDPStIfh3
https://t.co/v6wc1kkuTQ
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 【研究の背景】 動物ではオスとメスの両性が存在するのが一般的ですが、メスだけで繁殖を行う「単為生殖」種も多数知られています。枝や葉に擬態する昆虫、ナナフシには単為生殖を行う種が多く、日本に広く生息するトゲナナフシ(図1)もその仲間で、野外では通常
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Today, The 69th NIBB Conference "Deciphering Biological Phenotypes Regulated by Cell Vigor," organized by Director Masayuki Miura, is being held at the National Institute for Basic Biology!
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“Did Wall Street just pull off the most coordinated Bitcoin shakeout in history?” Gold is screaming “system bankrupt.” Bitcoin gets clubbed into a shakeout while liquidity tightens… right before the liquidity wave. You decide what that means 👇
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本日の基礎生物学研究所は、三浦所長がオーガナイザーを務めるThe 69th NIBB Conference "Deciphering Biological Phenotypes Regulated by Cell Vigor" を開催中です。
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基礎生物学研究所プレスリリース「ヌクレオシド補給によるDNA複製速度上昇において新たなメカニズムを発見」倉島公憲特任助教と坪内知美准教授およびスウ���ーデン・ウメオ大学のAndrei Chabes教授、Erik Johansson教授らによる成果です。 論文→ https://t.co/oW89eBYALC
https://t.co/UBu1UZRXaN
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 基礎生物学研究所 幹細胞生物学研究室の倉島公憲特任助教と坪内知美准教授およびスウェーデン・ウメオ大学のAndrei Chabes教授、Erik Johansson教授 の研究グループは、ヌクレオシドの補給が細胞のDNA複製進行を助けるメカニズムに
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基礎生物学研究所プレスリリース「アサガオがつぼみから咲いてしおれるまで、花弁でのすべての遺伝子の動きを明らかに」中川颯也大学院生(現・新潟大学 助教)と星野敦助教らによる成果でPlant & Cell Physiology誌に掲載 論文: https://t.co/axM7NNfSeP リリース:
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 総合研究大学院大学 基礎生物学研究所および総合研究大学院大学の中川颯也大学院生(現・新潟大学 助教)と星野敦助教らの研究チームは、アサガオの花が咲く前からしおれるまでの3日半にわたり、花びら(花弁)の中でどの遺伝子がどれくらい働いているか(発現
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豊田 正嗣 教授らのハエトリグサの触覚における高感度機械受容器に関する@NatureComms #OA #論文 MSL10 is a high-sensitivity mechanosensor in the tactile sense of the Venus flytrap https://t.co/2Grsk8qxlu #オープンアクセス @Saitama_Univ_PR @hzau_china @NIBB_Public @SokendaiU
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本日は基礎生物学研究所一般公開、想定以��の混雑となりまして、各所で長い待ち時間が発生しましたことお詫び申し上げます。今回の課題に対処し、3年後の開催がより良いものに出来たらと思います。多くのご来場、本当にありがとうございました。
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所内では着々と明日の一般公開の準備が進んでいます。是非是非、10月11日(土)基礎生物学研究所 一般公開、ご来場下さい!愛知県岡崎市にて開催! https://t.co/9OsrazlqQQ
openhouse2025.nibb.ac.jp
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地元岡崎のコミュニティFM局 エフエムEGAOにて2025年10月11日(土)開催の基礎生物学研究所 一般公開についてご紹介した30分間のラジオ特別番組のアーカイブが公開されました。お聞き頂けたら嬉しいです。#エフエムEGAO #基礎生物学研究所 https://t.co/f4xbIxSrtW
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基礎生物学研究所プレスリリース「遺伝子のスイッチOFFに関わるヒストンのメチル化酵素の活性を制御する新たな仕組みを発見」クロマチン制御研究部門の中村凜子大学院生、中山潤一教授らによる成果でNucleic Acids Researchに掲載。 論文: https://t.co/9HKzRH5BeK
https://t.co/U8wj9t6h0h
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 総合研究大学院大学 東京大学 定量生命科学研究所 ヒトを含む真核生物では、ヘテロクロマチンと呼ばれる高次クロマチン構造が染色体の安定化や遺伝子発現の抑制に寄与します。ヘテロクロマチン形成には、ヒストンH3の9番目のアミノ酸であるリ
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基礎生物学研究所プレスリリース「水中でバランスを保つ秘密 ~成魚が体をわずかに曲げて姿勢を保つメカニズムを発見~」神経行動学研究部門の永岡良太 大学院生、東島 眞一 教授、谷本 昌志 助教らによる成果です。iScience誌掲載 論文 https://t.co/FGdChMfKl5 リリース https://t.co/KuekDt7dfr
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 自然科学研究機構 生命創成探究センター 総合研究大学院大学 基礎生物学研究所/自然科学研究機構 生命創成探究センター/総合研究大学院大学の永岡良太 大学院生、東島 眞一 教授、谷本 昌志 助教らの研究グループは、成魚のゼブラフィッシュが一見じ
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[拡散希望]第3回盗機能研究会「リユース生物学の最前線」を10月22日に基生研で開催します。豪華な講演者の皆様に集まっていただけました!参加者募集中です! https://t.co/T3JSAg1aN1
sites.google.com
本研究会は終了いたしました。たくさんのご参加ありがとうございました。
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本日(2025年9月16日)地元コミュニティFMのエフエムEGAOにて20時30分〜21時の予定で、基礎生物学研究所一般公開の内容をご紹介するラジオ特番「生き物はすごい!!」を放送します。是非お聞き下さい。リッスンラジオなどで全国どこでもお聞きいただけます。#エフエムEGAO
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基礎生物学研究所 一般公開 2025「生き物はすごい!!」(愛知県岡崎市)10/11(土) 9:30~16:30 開催!入場無料、事前申込不要。 ホームページに展示と研究者トークの情報を掲載しました。ほぼ1日中研究者トークをやっています。現地のみなので、是非ご来場下さい! https://t.co/9OsrazkT1i
openhouse2025.nibb.ac.jp
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🪲基礎生物学研究所 一般公開 2025 「生き物はすごい!!」 @基礎生物学研究所&岡崎コンファレンスセンター(愛知県岡崎市) ★10/11(土) 9:30~16:30 入場無料、事前申込不要 #あいちサイエンス・オータム https://t.co/J6v8XiIpPK
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基礎生物学研究所プレスリリース「植物の葉細胞が幹細胞に変わる仕組み 〜DNAのたたみ方を段階的に変えるメカニズムの発見〜」基礎生物学研究所のDe Villiers, Ruan Morné 大学院生、石川雅樹 助教らによる成果です。The Plant Journal掲載。 📖論文 https://t.co/EuxTpA3JWA
https://t.co/JxBNBMGgfe
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自然科学研究機構 基礎生物学研究所 総合研究大学院大学 私たち人間を含み動物や植物は、いろいろな種類の細胞を作りだせる「幹細胞」という細胞を持っています。通常、一度役割が決まった(分化した)細胞は別の種類の細胞には変わりません。ところが、植物では、傷などの刺激を受けると、役割が決
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