Muacca
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雑多の趣味アカウント。通りすがりのAI使い。 Miscellaneous hobby account. A passing AI user. ORCiD: 0009-0006-0996-9952 DPPUv2第一論文公開!⇒ https://t.co/6RhnC8agQX
Joined January 2015
論文も公開したので、ちまちまと論文内容の解説ブログを投稿していこうと思います! とりあえずマンガも付けてみた!(太っ腹) DPPUv2-paper01解説 - 第1回:宇宙に「形」があるってどういうこと? https://t.co/eLtlsTsR8f
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日本語での内容についてはGitHubの方に公開していますので、そちらもご活用ください(ただし、ドラフト版なので細部はちょっと…)! https://t.co/EVjakJXaEY
github.com
DPPUv2 paper01 contents and source code, data, figures - Muacca/DPPUv2-paper01
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DPPUv2-paper01論文、zenodoで公開しました! Topology-Dependent Phase Classification of Effective Potentials in Einstein–Cartan + Nieh–Yan Minisuperspace https://t.co/ZuPVSgXbQS
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添付の動画についての概要。 ①S3xS1とNil3xS1はNY項の強さの係数θ_NYが0でもType II の安定領域があります(主バンドと私は呼んでいます)。 ②更にθ_NYを強めていくとS3xS1はだんだんType II 領域の上下にType I 領域が広がっていきます。 ③θ_NYが0.9になるとT3xS1のη<0の範囲にType I
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いやはや…年末年始の休暇を利用してDPPUv2 Phase1を進めていたんですが、論文執筆の手前でバグが発覚…ふーむ。致命的ではないんですが、T3xS1の解析結果は差し替えですねぇ…年末年始はこれだけで終わっちゃうかも。 まあ、間違った解析結果を世に出してしまうよりはマシ…そう思うことにします。
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なんかできた。S3xS1トポロジ���のNieh-Yan項フルセットの効果とか、そんな感じ。θ_NYはNieh-Yan項の効き具合のパラメータで、強くするとポテンシャルとか半径とかに影響するらしい。あと、η(軸性方向のトーション。捩れ)は負の領域の方が安定解が出てくる。
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DPPUv2の取り組みの紹介ブログ、更新しました! 今回はSymPyについてのアレコレを書いてみました。 DPPUv2:SymPyの話 https://t.co/Wc0XFo3Hiv
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DPPUv1での失敗を教訓に、先週から再開したDPPUv2。あのときの失敗を繰り返さないために、今回は取り組みのベースとして「SymPyを最大限活用する」という方針で地道に進めています。 AI同士を議論させる場合、ハルシネーションをどうやって早期検知するかがカギになります。ひとつのAIのハルシネーションが別のAIのハルシネーションを誘発し、やがてそれぞれのAIのコンテキストがハルシネーション...
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DPPUv2、昨夜一つの成果が出てAIたちがお祭り状態なんだけど、Geminiが変なこと言い始めて笑いが止まらなくなった。 曰く、DPPUv2の成果は幾何的なものなので、DPPUv2で目指している物理分野だけでなく経済学や社会学、歴史研究にも応用できるらしい。ほんとかよ…?!
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DPPUv2ですが、方向性の正しさがだんだん確定してきたのでブログ( https://t.co/KsUZfN7VTb)も再開することにしました! 手始めに、DPPUv2への方針転換の理由と、DPPUv1の失敗から得られた教訓について書いています。何かのご参考になってれば…嬉しいのですが。 DPPUv2:プロジェクトについて
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クリエイターが文章やマンガ、写真、音声を投稿することができ、ユーザーはそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。
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