待場智雄
@MachibaTomoo
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ゼロボード総研の所長を務めております。またGRIのグローバルサステナビリティ基準審議会(GSSB)理事、GHGプロトコルTWGメンバーに任命されました。脱炭素社会に向けた世界の最新の動きなどを発信してまいります。
Yokohama
Joined April 2021
気候危機が心配だ、何かしたいと考えている方、ぜひご視聴下さい!前向きになれます
26年1月15日まで無料視聴出来ます🌏 温暖化対策は「我慢ではない」 江守正多教授 @seitaemori らのシステムチェンジへの提言 朝日地球会議「止めたい気候危機 あなたも主役に システムチェンジの起こし方」 https://t.co/vR3PhjrgN9
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【📝インサイト公開】 欧州議会、第1次オムニバスを採択― #CSRD、#CSDDD 適用範囲が大幅縮小、#ESRS の開示項目は61%減 TWGワーキングメンバーで #ゼロボード総研 所長の待場智雄(@MachibaTomoo)が、概要をまとめました。 ぜひご覧ください👇 https://t.co/UxBVrbMuIg
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グローバル・サステナビリティ基準審議会(GSSB)理事 GHGプロトコル専門作業部会(TWG)メンバーゼロボード総研所長 待場 智雄欧州議会は12月16日、欧州の競争力強化を目的にグリーンディール関連法の簡素化を目指す「第1次オムニバスパッ
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【メディア掲載🏢😀】 オフィスで働く人にフォーカスしたメディア『IBASHO』に取材をしていただきました🙌 ゼロボードのオフィスは社員の声を積極的に取り入れたり、使いやすい・過ごしやすいと思ってくれたら嬉しいな、という気持ちが詰まっています💚 ぜひご覧ください🥰 https://t.co/CSEJXY5omR
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2021年設立のクライメートテック、株式会社ゼロボード。「世界をクリアに変えていく」をミッションに、温室効果ガス排出量の算定・可視化をはじめとしたサステナビリティ経営の支援事業を展開しています。人員増加に伴い、シェアオフィスから自社拠点を設立。
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【📜ホワイトペーパー公開】 #SSBJ 完全整理 義務化までのタイムラインと実務対応指針(SSBJ・CDP・CSRDの比較表付き) ▼資料でわかること💪 ・対象企業・経過措置・開示日程の全体像 ・一般開示/気候関連開示 SSBJ開示項目の整理 ・Zeroboard SSBJ対応への活用イメージ https://t.co/RqfKA7ZGOg
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【📝インサイト公開】 Linkard上級執行役員 吉川真布氏の寄稿です。 政策を“経営戦略”として読む─高市政権の経済政策に見るサステナ経営の羅針盤 11月に閣議決定された経済対策。サステナ関連政策に着目し、経営者は高市政権の経済対策から何を読み取りどう動くべきか解説! https://t.co/AWDygoJj1U
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株式会社Linkard上級執行役員吉川 真布はじめに:政策動向を読み解く力がサステナ経営を左右する経営者にとって国の政策は、市場の前提を変えたり、投資の方向性を規定したりするもので、数年先の競争環境をつくる重要なファクターといえる。今回は2
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【📝インサイト公開】 #GHGプロトコル 改定Q&Aレポート ― 主要論点整理ガイド ― TWGワーキングメンバーで #ゼロボード総研 所長の待場智雄(@MachibaTomoo)が、皆様から寄せられた50の質問に徹底回答しています。 ぜひ資料をダウンロードして、詳細をご覧ください。 👇👇 https://t.co/PiUvbXPJd4
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グローバル・サステナビリティ基準審議会(GSSB)理事 GHGプロトコル専門作業部会(TWG)メンバーゼロボード総研所長 待場 智雄はじめに:本レポートの目的と価値GHGプロトコルでは現在、コーポレート基準第2版の発行以来約20年
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【📌事例紹介 | 東京地下鉄株式会社様🚃】 業務効率化と #SSBJ 開示対応や #第三者認証 取得にむけたガバナンス強化を両立 ―東京メトロが #Zeroboard で実現した770拠点のGHG管理 ✅データ集約作業時間が1/7に短縮 ✅証跡データと算定データの一元管理を実現 など 詳しくは👇 https://t.co/3ZwrbiGvhg
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東京メトロが目指す脱炭素社会とサステナビリティ経営の取り組み―― まず、貴社の脱炭素に関する取り組みについて教えてください。東京メトロは東京都区部を中心に9路線の地下鉄を運営し、首都圏鉄道ネットワークの中核を担う企業です。2024年には東証
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📢お知らせ ゼロボードは、インパクトスタートアップ協会(ISA)に正会員として参画しました🔥 企業による社会課題解決のインパクトを「測り、示し、経営判断につなげる」基盤づくりを通じ、エコシステム形成に貢献していきます💪 https://t.co/cWU0jryNHP
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インパクトを経営判断に活かす基盤づくりを通じ、エコシステム形成に貢献企業のサステナビリティ経営を支援する株式会社ゼロボード(東京都港区、代表取締役:渡慶次道隆、以下 当社)は、社会課題の解決と持続可能な成長の両立を目指す一般社団法人インパク
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🎙️イベント登壇 自然エネルギー財団主催セミナー「 #GHGプロトコル 改定を理解する」に待場智雄(@MachibaTomoo)が登壇し、データ品質や算定範囲の明確化などコーポレート基準と #Scope3 の改訂方向性を説明しました。パネルでは、改定に対応できる電力調達の仕組みづくりの重要性が議論されました💡
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🎙️イベント登壇 在日ドイツ商工会議所主催「Sustainable Business Night」に待場智雄(@MachibaTomoo)が登壇🇩🇪 独企業との議論では「脱炭素移行においてはVCを交えた排出量算定とデータ収集が重要。日独ともに中小企業にはまだ省エネ余地がある。他国より先を行く努力を続ける」などと話しました。
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#SBTi 企業 #ネットゼロ 基準改定の第2ドラフトが公開され、日本時間で13日16:59まで #パブコメ 募集しています。こちらに詳細な解説を書きましたので、コメント提出の参考にしてください。@zeroboard #GHG #気候変動 #トランジション #脱炭素 https://t.co/3TmdPfk30y
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グローバル・サステナビリティ基準審議会(GSSB)理事 GHGプロトコル専門作業部会(TWG)メンバーゼロボード総研所長 待場 智雄ヨセファリサ・ミシェル前回のインサイトでは、GHGプロトコルの改定状況を解説し、Scope 2(他者から供給
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【📌コラム公開】 #SSBJ基準(サステナビリティ開示基準)適用タイムライン — 日本企業に迫る開示変革 基準内容📝とタイムライン⏰の整理のためにお読みください👀 ✅具体的なSSBJ基準内容 ✅SSBJ基準 適用までの主な流れ(概要) ✅各フェーズでの企業の準備ポイント https://t.co/CPyzzpGpXy
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はじめに国際的なサステナビリティ(ESG)開示の潮流を受けて、日本では2025年3月5日にサステナビリティ基準委員会(SSBJ)が 「サステナビリティ開示基準(SSBJ基準)」を公表しました。2026年3月期から任意適用となり、2
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❄️12月ウェビナーのお知らせ❄️ 【初心者向け】 #脱炭素経営 スタートガイド ~基礎から学ぶGHG排出量(Scope 1〜3)算定と開示~ ✅脱炭素の基礎から #Scope3 の全体像、算定・削減までを体系的に理解 ✅SSBJ・CDP・SBTの解説 ✅Zeroboardを活用したデータの可視化・算定方法 https://t.co/RPWWN70RCx
zeroboard.jp
サステナビリティや脱炭素への対応が加速する中、部署異動や新任で脱炭素経営に関わることになった方も多いのではないでしょうか。本ウェビナーでは、新たに担当となった方が短時間で基礎知識と全体像をつかめるよう、Scope 1〜3算定や主要な開示制度
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【🎙️登壇情報】 #ゼロボード総研 所長の待場智雄(@MachibaTomoo)が GHGプロトコル改定理解がテーマのイベントに登壇します。待場はGHGプロトコル専門作業部会(TWG)メンバーを務めています。 🧑🏫講演:GHGプロトコル改定の全体像とスコープ1・3改定の方向性 申し込みは👇 https://t.co/qsz7eBt3qk
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本セミナーでは、GHGプロトコルの改定動向を取り上げ、特にスコープ2の改定内容を詳しく解説します。日本人メンバー3名がそれぞれの技術ワーキンググループでの最新状況を報告するほか、スコープ2改定ドラフトについては、GHGプロトコルスコープ2担当のマイケル・マクレイ氏が録画講演で改定の背景や日本での適用に関する質問に回答します。
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#脱炭素 への #移行 を支えるファイナンスに関する #ウェビナー を Climate Finance Asia 共催で13日に開催します。慶応大の白井さゆり氏、#みずほ証券 香月康伸氏をお招きし、#ESG #トランジション債 の現状と実践を整理します。@Zeroboard
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脱炭素・サステナビリティ移行を実行に移すうえで、投資資金をいかに透明性高く調達し、財務・サステナビリティ戦略を統合していくかが重要な課題となっています。近年、グリーンボンドやサステナビリティ・リンク・ボンドなどのESG債は、企業の移行投資を
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【📌コラム公開】 国際的なサステナビリティ開示基準: #GRIスタンダード の基礎と最新動向 GRIスタンダードの目的・背景・構成などを体系的にまとめ、2025年にローンチ予定の気候変動・エネルギー基準(素案)についても概要を記しています📝 ぜひご覧ください👇 https://t.co/5pE9KPUSGq
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GRIスタンダードとは?GRI設立の背景と目的GRI(Global Reporting Initiative)は1997年に米国ボストンで設立された国際的な非営利団体です。その前身はNPOのCERESとTelus Instituteであり、
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👨🏫11月ウェビナーのお知らせ🧑🏫 好評につき録画配信🙌 #GHGプロトコル 改定の最新状況と日本企業へのインパクト 専門作業部会メンバーの #ゼロボード総研 待場智雄(@MachibaTomoo)が解説します! ✅改定の主要点、議論ポイント ✅2027年改定に向けて、どのように備えるべきか https://t.co/8woQeJXrUa
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2001年のコーポレート基準第1版発行以来、20年以上にわたり世界の温室効果ガス(GHG)排出量算定・報告方法の基盤を提供してきた GHGプロトコル。サステナビリティ情報開示やカーボンニュートラル経営の前提として、世界各国の企業が
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日本企業も始めている #収益 の #ステークホルダー #分配 に関する #ウェビナー 開催締め切りが水曜29日と迫りました。お申込みお忘れなく!@Zeroboard #GRI #GSSB #付加価値 #ESG #サステナビリティ開示
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1997年より世界共通の自主的サステナビリティ開示基準を開発してきたグローバル・リポーティング・イニシアティブ(GRI)では現在、報告組織がもたらす経済インパクトに関する項目別スタンダードの改定を順次行っています。このうち、企業収益の分配に
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💡10月ウェビナーのお知らせ💡 【GRI】企業収益のステークホルダー分配を考える ーGRI経済インパクト開示基準草案を読む 企業収益分配の開示を促すスタンダートの草案を解説! サステナ担当者、企業関係者や投資家、行政・団体など多くの皆様のご参加をお待ちしています。 https://t.co/UuFoNHGiWY
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1997年より世界共通の自主的サステナビリティ開示基準を開発してきたグローバル・リポーティング・イニシアティブ(GRI)では現在、報告組織がもたらす経済インパクトに関する項目別スタンダードの改定を順次行っています。このうち、企業収益の分配に
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#EU #CSRD #開示基準 #ESRS の #簡素化 案へのパブコメが先月末で締め切られ、11月末の最終案に向けて #EFRAG による改定作業が行われます。現在の簡素化案と日本企業の対応策について、コラムにまとめました。@Zeroboard #ダブルマテリアリティ #ESG #サステナビリティ開示
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ゼロボード総研所長 待場 智雄ヨセファリサ・ミシェル2025年2月の欧州連合(EU)による「オムニバスパッケージ」第1弾の発表以来その簡素化が検討されてきた、企業サステナビリティ報告指令(CSRD)に基づく開示基準となる欧州サステナビリティ
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