Kaminari Pod
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Luka (@Luka_shai)とどとーる (@CasoooonSmile22)によるPodcast。日本人2人よるOKC Thunderとドラフト候補を深く語り合うエピソードを配信しています。ドラフト回にははりば豚(@Haliy04)とぴよぴーよ男爵(@kaze_GoSpursGo)の4人で配信します。
Joined September 2023
⚡️Member Luka (@Luka_shai) どとーる (@Casoooonsmile22) はりば豚 (@Haliy04) 男爵 (@Kaze_GoSpursGO) ⚡Podcast Apple: https://t.co/lkYKaRmRkR…… YouTube: https://t.co/DYT9sWwUpY…… ⚡Memo #NBAドラフトメモ2025 #2025ドラフトの掘り出し物 過去のメモはリプ欄にて掲載☑ #NBA
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指名順位予想→27位〜40位 フィットしそうなチーム→BKN、ORL、NYK、DAL、MEM 比較選手→ ジョーダン・ホーキンス、ティム・ハーダウェイJr ぴよぴーよ男爵
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フィジカルと下半身の筋力強化は不可欠であり、それらをNBAレベルまで鍛えることができれば、攻守両面でのプレーの安定感はさらに増すだろう。 現時点ではディフェンダーとしては平均的だが、長いウイングスパンを備えており、育成次第では優秀な3&Dとしてチームに貢献できる可能性を秘めた選手だ。
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リム周辺のシュートだけでなく、2Pシュート全体のアテンプトと確立も改善されており、アウトサイドシュート以外からでもスコアリングを狙えるようになりつつあると言えるだろう。 とはいえ、スリーレベルスコアラーとしてはまだ発展途上であり、今後も継続して改善する必要がある。
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昨季と比べると今季はリムへの積極性が増し、リムアタックやフィニッシュの場面でも成長を見せている。 Freshmanの頃からムービングシューターとして優秀だったが、高いシュート力を利用してカッティングやバックドアも狙うようになり、より脅威的なオフボールムーバーへと進化を遂げた。
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総括 自身のアウトサイドシュートに絶対的な自信を持ち、積極的にアウトサイドから得点を狙う大胆不敵なシューター。 特に目を引かれるのはその強いメンタリティであり、ディフェンダーを目の前にしても何の躊躇もなくシュートを打ち切れるその自信は、POのような大舞台の場面でも活かされるだろう。
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スピードはあるものの、横方向のクイックネスに関してはNBAのガードを守るにはやや物足りない印象で、PoAディフェンダーとしては現時点ではあまり期待できない。 エネルギッシュなディフェンダーだが、積極的になりすぎて状況判断を間違える場面もあり、今後はより規律正しさを意識する必要がある。
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DFでの課題 フィジカルの弱さはDF面でも課題となっており、フィジカルの強いウイング相手にはゴール下で競り負ける場面も見られる。 カレッジよりもフィジカルなウイングやフォワードが多いNBAでは、スイッチで狙われ、ポストプレーなどで体格のミスマッチを徹底的に突かれるだろう。
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時折、自身のシュート力によって生まれるグラビティを活用し、DFが寄ってきたタイミングを狙ってパスをさばくこともあるが、プレーメーカーとして活躍できるほどのパス能力は持っていない。 ただし、この重力を最大限に活かせるようになれば、彼の価値はさらに高まるだろう。 https://t.co/0FYIvddZAD
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DFを気にせずに打てる強い自信がある一方で、それが仇となり、タフショットを選択する場面もあるため、セレクションには改善の余地があるかもしれない。 難易度の高いムービングシュートも決められるため、そこまで気にする必要はないが、プルアップを打つ頻度はやや少ない。 https://t.co/7WbLzBA3Ub
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スコアリングの安定感も彼の課題の一つで、安定してシュートを決め続けるタイプというよりは、波のあるシューターであり、アウトサイドシュートが入らない日はOFで貢献しにくい。 また、ジャンパー主体のプレースタイルであるため、ファウルを貰う機会が少なく、FTRも29.3%と低い数字だ。
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ただ、シュートタッチ自体は良いため、フィジカルや下半身を強化していけば、よりインサイドで得点できるようになるだろう。 NBAレベルで見るとドリブルして自らクリエイトする能力は低いため、この動画のようなオフボールムーブの回数をさらに増やしていきたいところだ。 https://t.co/wqZ81gVxKr
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また、身体能力が決して低いわけではないが、ドライブ時の一歩目の爆発力にやや欠けており、強固なペリメーターディフェンダーに対してはドライブで抜けきれない場面も少なくない。 フィジカルの弱さとファーストステップのバースト力不足が、彼がリムアタックに苦戦している最大の要因だろう。
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「Slim」というニックネームからもわかる通り、非常に線が細く、公表されている体重(81.6kg)は昨年のドラフトで指名されたJeremiah Fearsとほぼ同じで、Gの選手と変わらない軽さだ。 その影響もあってか、コンタクトを受けながらのレイアップを苦手としており、今後はフィジカルの強化が求められる。
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OFでの課題 リム周辺でのシュートアテンプトは昨季の倍以上に増加したものの、試投数は十分とは言えず、スコアリング面での大きな課題だ。 リム周辺のシュートの試投数は1試合あたり平均約2.4本しかなく、アウトサイドシュートを主軸とするスコアラーである点を踏まえても、やや物足りなさが残る。
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長いウイングスパンと積極的なハンドワークはオフボールディフェンスでも効果的で、0.9STL、0.8BLK、1.9STL%、3.6BLK%といった数字を記録している。 いずれもエリート級の数字とまでは言えないものの、一定のストック数を稼げるオフボールディフェンダーである。 https://t.co/sRL0fjfRgn
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DF エースストッパーと呼ばれるほどのディフェンダーではないが、長い腕を活かしたブロックやスティールでチームに活気をもたらすエネルギッシュなディフェンダー。 ディフェンスへの意識も高く、カレッジレベルではオンボールディフェンスで穴になることは少ない。 https://t.co/vUC0Or97qP
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リムアタッカーとしては依然として課題があり、現時点ではエリートなリムフィニッシャーとは言えないが、この1年間で自身の課題に向き合い、成長を遂げた点は高く評価するべきだ。 フィジカルと1歩目の爆発力をさらに強化できれば、リムアタックの脅威はさらに増すだろう。 https://t.co/VMMakWiRdR
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昨季と比べて彼がスコアリング面で最も成長したのはリムフィニッシュだろう。 昨季は36試合でリム周りのシュートの試投数が24本にとどまっていたが、今季は26試合時点で63本と大幅に増加。 より積極的にリムアタックするようになり、確率も58.3%から68.3%へと改善している。 https://t.co/I0KXWL13zE
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カッターとしても優秀で、自身のシュート力を囮にしてバックドアやカッティングを狙い、インサイドで得点を重ねることもある。 また、ムービングシューターとしても一流で、オフボールで絶え間なく動き続け、ディフェンスへプレッシャーを与えれるオフボールスコアラーだ。 https://t.co/g32bDLkzZP
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