はやと|レボリスト
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夢の応援家|Twitter➝X歴16年人脈のほとんどはXで!現在10万人|被災地から生まれたプロジェクトを運営中| 「動けない」を「動ける」に変える人/レボリストLab主宰 ↓ 夢を語れる場所はここ↓ iGo!
震災〜15年 イメージ出来れば何でも出来る。
Joined December 2009
そんな話、 本当にあるの?っておどろかれた。 あの花火の夜の話、 覚えてる? 炎上して、仲間に反対されて、 それでも打ち上げた、あの夜。 じつは、続きがある。 大物俳優さんがこう言ったんだ。 「キミといっしょに活動してみたいんだ。 手伝ってくれないか?」
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出会いがうまれた瞬間 https://t.co/ndpI5acpjx
この話マジで、驚かれた。 「それ、詐欺じゃないの?」 SNSでは袋たたきだった。 顔が見えないからこそ、 好き放題、 暴言だって平気で飛んでくる。 でも面と向かっては、 誰も何も言ってこない。 電話ならお答えしますよって伝えても、 誰一人としてかけてはこなかった。 夏の東松島。
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「もう二度と歩くとこはできません! 介護できる人はいますか?今後の生活のことはありますが、ご本人に伝えるのはやめておきましょう。」 生きる希望がひつよ、ぅ、、で、す、、、 某総合病院の手術室前。時間はわからない。2月のある日 東日本大震災などで活動をすることになったきっかけのお話。
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そんな話、 本当にあるの?っておどろかれた。 あの花火の夜の話、 覚えてる? 炎上して、仲間に反対されて、 それでも打ち上げた、あの夜。 じつは、続きがある。 大物俳優さんがこう言ったんだ。 「キミといっしょに活動してみたいんだ。 手伝ってくれないか?」
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花火が打ち上がったあの夜。 ドーン、ドーンと 空が鳴るなか、 その俳優さんは静かにスマホを取り出した。 何をするのかと思ったら、 協力してくれた人たち、一人ひとりに 電話をかけはじめたんだ。 「ありがとう!キミが協力してくれた花火だよ」 「本当に上がってるぞ!」 「きれいだよ」
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相手はテレビでもいつも観ていた大物俳優さんだ。 現場のテンションで出た言葉だろう。 東京に帰ったら忘れてるだろう。 と、思ってた。 プループルー 数日後、電話が鳴った。 「いつ東京には帰ってくるんだ?」 声が、あの夜とまったく同じトーンだった。 それだけじゃなかった。
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8年間、 毎月の勉強会がつづいた。 ときおりかかってくる電話。 ふしぎなことに、 その勉強会も、電話も、 ダメだった日は1日もなかった。 じわっと、気づいたことがある。 人生のなかで 本気になれる瞬間って、そうそうない。 そんな瞬間に出会えたら、 すぐに返事をする準備をしておこう。
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「自分の命を自分の居場所に運ぶ」って書くんだぜ。 日本語っておもしろい。 信じて動いたら、そのとおりになった。 どうなる!?って思っても、ほんのちょっとだけ先に、 人生が変わるポイントが待っている。 ここまで読んでくれたあなたへ。 よかったら周りの誰かにも見せてほしい。
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日本、本来の生き方である 生き方と 繋がり方と 働き方を 一つにする。 命の授業 命のいとなみ 命の言葉 日本人が優れているのは 何かを手にすることではなく さまざまなこと、ものを 受け入れて 自分たちなりのカタチに変化させて 新しいものを生み出していくこと。
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被災地で学んだ人間の本音33選 震災直後、津波より怖かったのは “人”だった。 でも、そこにこそ、人間の本当の姿があった。 怒鳴り声、泣き声、笑い声、全部が混ざったあの現場で 僕が見せつけられた「人間の本音」。 33個、全部リアルに吐き出してみた。↓
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「助けて、、、」 「キャンセルで58万円お支払いして頂くことになります!」 なぜお母さんは違う便でジャカルタに遅れてきたのか!? 昨日のお話では インドネシアの空港で出国審査官に連れられて行ったお母さん。 その場の罰金でなんとか許して貰うことになった元々の理由は、
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「ボランティアだからできるんですよ!」 『えっ?どういうこと?』 東日本大震災からいろんな活動を通していやと言うほど聞いてきたこと。 学生さんからでてきた言葉に驚愕した。 「だってボランティアだったら責任なんてないですよね!」 驚きすぎて一瞬固まって言葉に詰まった。
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ドクドクドク血がまったく止まらない 工作をしている時、太ももに激痛が走った。 突然切りつけられていた。 「何やっているの!?」 なぜだか切られた自分が怒られていた。 相手は学校に寄付をしているほどでテレビドラマなどにもスポンサーのコネでよく出ているそんな子だった。
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「変な、ガマンは絶対しちゃダメだ」 車で走行中、突然の腹痛に襲われた。 耐えきれず、 通り道のドラッグストアを発見! トイレに駆け込んだ。 あぶら汗をかいて汗だくになり、 トイレから出れずにいた。 ほんの少し落ち着いて立ちあがろうとすると ふらふらする。 『これやばいかな』
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人生はたったひとつのことだけで変わる話。 2011年3月11日 東日本大震災発生、当然だけどその瞬間にはそんなことになってるとは思いもしない。 ただ尋常ない揺れ。 命の危険を感じるほど家が傾いてXのように窓がねじれるほど 揺れがおさまった瞬間。 すぐに逃げよう。 そう感じた。
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「おまえらどっから来たんだ!」 2011年3月 東日本大震災発生後、 原発20キロ圏内へ入った時の話。 4トントラック満載の物資とメンバーと記録撮影もさせて頂くよう話が通っていると聞いていた。 到着後、いきなり 「そこにならべ!」 数人で意味がわからずにいると 「いいからならべ!
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「あんたが代表だろ? 何で断るんだよ! 俺にはできるんだから 言うこと聞けよ!!!」 東日本大震災後の5月5日こどもの日のお昼過ぎ。コミュニティセンターでのお話。 現 「いいから 大人には配らないで下さい! 絶対ですからね!」 自「食材はめちゃくちゃあるので多分大丈夫ですよ」
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「おい!ふざけんなよ! ちゃんと 並ばないんだったらヤラねぇぞ」 東日本大震災後に東北での11時。 震えた声で 「どうしたらいいですか?」 はじめて被災地にきた学生さん。 かなり動揺している。 炊き出しと 必要な物資を集めて届けにきた。 お昼前になり人が集まってきた。 タイミングで
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断言する。 震災直後の被災地で一番怖いのは、津波でも余震でもない。 人だ。 その日、僕はそれをド直球でくらった。 しかも相手は、同じく“味方”のはずの人間だった。 何が起きたのか? それは、東日本大震災後、東北で炊き出しをしていた、あの日の11時のことだった。
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あのなぁ、大物俳優さんに言われたんや。 「人を惹きつける人と、そうでない人。違いは“どこ見てるか”だけやで」って。 最初は意味わからんかったんよ。 見てる場所て、どういうこっちゃと。 「景色の話か?モニターの話か?テレビの画角か?」思うたわ。ほんま。 けどちゃうねん。
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