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会社経営 | 投資投機

Joined April 2020
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@EdSec7
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2 days
どこの会社とは言わないが、このタイミングで意図的にリラ円のスワポ下げる戦略は上手い 年始にポジションを持ち直す人が多い ↓ 他通貨と比べて高めのスプレッド ↓ 安易に口座を変えようとは思わない ↓ 会社が儲かる
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@EdSec7
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5 days
リラ円のスワポ4倍デーで、しっかり29.1×4日分=116.4で計算しているセン短は本当に素晴らしい GMOクリックは多少下げな模様
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@Starlink
Starlink
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With more than 8,500 satellites in orbit, Starlink provides connectivity through harsh weather conditions and natural disasters. Order online in under 2 minutes.
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@EdSec7
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6 days
アメリカのベネズエラへの攻撃に際してのトルコへの影響ですが、ベネズエラ-トルコ間の軍事同盟や直接的な安全保障関係はないことから、限定的だと考えます 可能性としては、 - 地政学リスク上昇→新興国通貨売り - 原油価格上昇→トルコの輸入インフレに影響 短期的なリスクオフに警戒という感じ
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@EdSec7
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6 days
2026年のトルコ中銀(CBRT)金融政策委員会(MPC会合)の予定は8回: ・1月22日 ・3月12日 ・4月22日 ・6月11日 ・7月23日 ・9月10日 ・10月22日 ・12月10日 現在、政策金利は38%でリラ円スワポは約30程度 2026年内に25〜28%へ下がる予想が大筋 つまり3割下げて20ー22前後になる見込み
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@EdSec7
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7 days
未来がわからないのは前提で、それでも絶対こうなると言える人は尊敬する 自分には無理なので、インフレ、金利、政策、需給、チャートを淡々と追いかけるだけ 大事なのは当てることじゃなく、修正できること
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@EdSec7
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7 days
例えば日本の高度経済成長期では、高速道路や新幹線の整備が生産性と投資効率を劇的に高めた 現在トルコが進めている電力インフラ整備は、これと同じ構造を持つ 電力という経済の循環系が整うことで、産業全体の成長余地が一段引き上げられる
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@EdSec7
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7 days
電力インフラが安定すれば、停電リスクが下がり、製造業の稼働率が安定し、投資回収の見通しが立てやすくなる 再生可能エネルギーの拡充は長期的な電力コスト低下につながり、輸出競争力を直接押し上げる また、国際機関からの継続的な大型融資は、金融信用の改善シグナルとして機能する
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@EdSec7
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7 days
TRY/JPY リラ円(2025/12-)
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@EdSec7
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7 days
トルコ経済の中期成長を決定的に補強するのが、World Bankを中心とした60億ドル規模の電力インフラ投資 全国の送電網近代化、再生可能エネルギー大幅拡張(2035年までに風力・太陽光を約4倍の120GW)、原子力発電所2基の追加計画 単なる設備投資ではなく、国家の供給力そのものを引き上げる戦略投資
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@EdSec7
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7 days
4月までに新しく法人を、と考えているけど、それまでに開発が完了して、かつローンチの準備が間に合うかどうかとても微妙。
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7 days
第三に、今の相場は非対称リスクです。上昇は限定的、下落は連続的になりやすい。平均回帰や確率分布を仮定するモデルほど、この歪みを誤認します。結果、期待値は見かけ上よく見えても、実運用では破綻する可能性を内包しています。 まぁ、やるんですけどね。
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@EdSec7
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7 days
第二に、為替の主要ドライバーが金利差ではなく信認(信用)である点です。信認は数値化が難しく、インフレ抑制への本気度、政治介入の有無、対外関係の変化といった質的要因に依存します。AIは数値を扱えても、信認の転換点を事前に捉えられないと考えます。
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@EdSec7
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7 days
AIによるトルコリラ円の予測が散見されますが、あまり意味がないと考えます。 第一に、AIは再現性のある規則を前提に学習しますが、トルコ円は政策の裁量・政治判断・突発的介入が価格形成の中心です。統計的な規則ではなく、学習データに規則性がない以上、予測は当たり外れの事後解釈になります。
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@EdSec7
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7 days
一方でドル建てGDPは為替の影響を強く受け、2013年の約1.3兆ドルから大きく縮小した局面もある。 ただしトルコは外貨準備に占める金の比率が高く、金価格上昇が国家の評価額を押し上げやすい構造を持つ。
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@EdSec7
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7 days
また、トルコ政府が示す「過去20年でドル建てGDPが6.5倍」という数字は、短期的な政治的誇張ではなく、長期の構造変化の累積結果と解釈するのが妥当。 2000年代以降の経済改革、金融安定化、輸出拡大、外資導入、金融セクター再編が、長期的な成長基盤を形成してきた。
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@EdSec7
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7 days
第二に地理的条件。 欧州と中東を結ぶ位置にあり、サプライチェーン再編の中で製造・物流拠点としての重要性が高まっている。 第三に輸出力。 製造業に加え観光業を含め、外貨獲得能力が拡大し、経済の安定性を支えている。
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@EdSec7
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7 days
この新興国グループには、インド、中国、ブラジル、インドネシアなどが含まれるが、トルコもその中で注目度の高い国として位置づけられている。 トルコが評価される理由は短期的な景気回復ではない。 第一に人口構造。 平均年齢が欧州主要国より低く、生産年齢人口が今も増加している。
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@EdSec7
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7 days
この背景には、保護主義の進行、地政学リスクの長期化、政策不透明感、財政悪化、高齢化、そして高金利の長期化がある。 これらが重なり、先進国の潜在成長率そのものが低下している 成長の重心は新興国へ移行している。 IMFは、新興国全体が2030年にかけて約3.9%成長すると予測している。
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@EdSec7
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7 days
世界経済は構造的な減速局面に入っている 2030年に向けて、世界経済は明確に成長力を落とす局面に入っている。 International Monetary Fundの中期見通しでは、G20全体の成長率は約2.9%、先進国に限れば約1.4%とされている。 これらが重なり、先進国の潜在成長率そのものが低下している。
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@EdSec7
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16 days
わかりみが深い
@nishiichibangai
西一
17 days
フェラーリに乗っている知り合いの3割は捕まるか数年で破産している。 そこにシャンパンが加わると、5割に上がる。 さらに札束が加わると、7割に上がる。 他にも、バーキン、セラミック、ロゴドン、ガングロ、年甲斐もない茶髪やロン毛、色の入った眼鏡、やたらと集合写真を撮りたがる、などがある。
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