武田宜裕★広島★INAGO-DX★社会人劇団★生活者の演劇★
@DxInago
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群馬出身。広島在住。INAGO-DX(イナゴデラックス)代表。日本劇作家協会中国支部員。日本演出者協会員。広島演劇協会員。初代・第二代中国ブロック劇王、第二代四国劇王。若手演出家コンクール2024最優秀賞。山川愛美との共作で田畑実戯曲賞佳作、日本劇作家協会新人戯曲賞一次審査通過。オリジナル作品の上演を30年以上継続中。
広島
Joined October 2014
【感謝】 東京公演4ステージ終演いたしました。 この場をお借りして皆様に感謝申し上げます。 千秋楽が終わってバラシ、終発の新幹線で広島へ。大雪の影響で深夜帰宅も皆、翌日からお仕事に復帰。
@sayonara_camp @ko_1988_ 若手演出家コンクール2024年度 最優秀賞 受賞記念公演 INAGO-DX 『埋まれ、故郷』 おかげ様で全公演、終演いたしました! ご来場のお客様、現地スタッフ、応援メッセージ寄稿者様、劇場の皆様、コンクール・演出者協会関係者の皆様、 気にかけてくださった全ての皆様✨ 誠にありがとうございました!
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自分は行政の人間として行政側の色んな事情も知っていて けれど目の前のことに必死に向き合ってきて 片や演劇を通じて社会の様々な側面を見続けてきて 50年近くの人生で「物事を一面的に決めつけない」ようにしてきた、つもりで だけれどここに来てやはり、わかってはいるけれど、いたのだけれど、
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note更新。 執筆の合間に普段考えていることを一気に文章化するのが性に合っているみたいです。 「戯曲のタイトルについて。作品を象徴するのかしないのか。」
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(写真はINAGO-DX『着かず離れず』) 蓮見翔さんの『ロマンス』を観て、「ああロマンスだなぁ」と思った人はどれくらい居るだろう。 多いか少ないか、というより「ロマンス。なるほどね、理解した」みたいな感じだろうか。 (僕は「ロマンスの定義とは?」とか言い出すめんどくさい人間です) 「名は体を表す」を地で行く作家は多いだろうし、公演をPRする上で、わかりやすさが重要な企画もあるだろう。...
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こういうパロディのパロディは嫌いではなくむしろ好きだし怒っているのが主宰じゃないのがミソだし観客より出演者のほうが多い舞台を実際観たことがある自分としては非常にエモいが何故チケットが売れないのかを考えてしまう 全ての舞台が満席であれ
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東京の皆様。 「演劇やっている人は観に行ってほしい」 という気持ちよりも 「演劇やっていない知り合いに是非薦めてほしい」 です。 僕が演劇に関わり出したのは「ひょんなことから」でした。
『走れ!走れ走れメロス』『メロスたち』 ☆アフタートーク! 2/28(土) 3/1(日) 16:50『メロスたち』上映後 曽田昇吾さん(本作出演)、折口慎一郎監督 #走れ走れ走れメロス #メロスたち https://t.co/rDPN0VPw3t
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小説を書こうとして数ページで挫折した自分が演劇なら書けると思って書き始めて散々ダメ出しをくらい続けてその過程で出会った遥か遠くの文才たちに打ちのめされながら同じように打ちのめされ続ける作家に勇気をもらって超拙作を舞台にしてくれる仲間たちに出会って創作のパートナーと出会って足りない
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「守る」って、基本受け身だから、弱い。 だから守ることは難しくて尊い。 同じ守るでも、自己保身として守るのは違って、こちらはある意味強い。 なぜなら周りを見ないから。 時にそこまでしないと自分を維持できないことは、ある。
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思うところあって少し文章を修正しました。 ところで、 「劇王でコントと言われた人たちの演劇祭」みたいな企画をやった人たちが居て、豊かで良いなぁと思い出していました。
noteを更新。 正直言語化の練習かもしれない。 ましてや作品批評でも何でもないです。 ダウ90000。「笑いを取りにいく演劇」について。|武田宜裕/広島/INAGO-DX 〈Photo by ぶんぶん〉 https://t.co/vzBegGe5UD
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noteを更新。 正直言語化の練習かもしれない。 ましてや作品批評でも何でもないです。 ダウ90000。「笑いを取りにいく演劇」について。|武田宜裕/広島/INAGO-DX 〈Photo by ぶんぶん〉 https://t.co/vzBegGe5UD
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(写真はINAGO-DX『エレファントヒヒーン2017』) これは作品批評でも何でもないので、それを期待する方は読み飛ばしていただいて構わない。 そもそも批評とは何かを分かっていない自分語りなので、いや批評入ってるよ、という方が居たら、ぜひ批評を肴に一席交えたい。 さて。 何かしらの賞を獲ったからその作品を観てみようと思ったことは、過去にもほとんど無い。 なのに、蓮見翔作・ダウ90000『ロ...
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