ぬーむ
@Celastrus91st
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ヒメオドリコソウ Lamium purpureum 千葉県大網白里市にて。種子がアリ散布であることが容易に想像できる。葉や花だけでなく、種子の形態も観察してみたいと思った。
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ナギ Nageia nagi 高知県土佐清水市にて。暖地に生える、幅広い葉をもつ針葉樹。YListで「ナギ」の文字列で検索しようとしたら、ヤナギが付く植物がヒットしすぎて絞り込みエラーになってしまった。
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キキョウソウのロゼットのようすが分かる写真を教えていただきました。 https://t.co/gOMjDWVoyo
>rts キキョウソウの根生葉なんて気にしたこともなかった… たしかにキキョウ科のロゼットって茎葉とかなり雰囲気違いますよね。 https://t.co/lTTb6wOA6j
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ヒナキキョウソウ Triodanis biflora 東京都葛飾区にて。先が尖った花茎の葉はよく見慣れているが、茎の下部の葉は雰囲気が随分ちがう。普通種でも観察適期以外に見ることで発見が尽きない。
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キケマン Corydalis heterocarpa var. japonica 東京都新宿区にて。2024年4月の撮影。昔ながらの石積みの崖に生えていた。
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悲報 キケマンの生えるこの崖は工事で消滅しました……
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構成要素の量やバランスが理想の状態に近づくことをもって生物多様性の向上・回復と呼ぶのは差し支えないだろう、という考えに至りました。 ただし、多様性という概念に、均衡度はともかく、量の豊富さをも包摂させるのは適切か?というのは引き続き疑問に思うところです。 https://t.co/Fn6mAB4f1v
それはそうとして、その時その時の生態系サービスの質であれば、再生・回復するという概念が理解できるが、ひとたび滅失した固有のものを再生するという概念がやはりまだ腑に落ちない。生物多様性は本質的に回復したり再生したりしないのではないのか。私の想定する生物多様性が狭義すぎるのか。。。
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北海道は、土地の風土(景色や食べ物など)が、親しみやすいイメージがなくて、取っ付きにくそうな印象を抱いています。たぶんこれは酪農製品や馴染みのない海産物が大々的にPRされていることに起因する偏見なので、すこしマイナーな場所もいくつか訪ねてみて、心に刺さる場所と出会いたいですね。
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まったく縁が無いだろうと思っていた四国も、あるきっかけで訪れてからすっかりとりこになってしまったので、北海道も無意識に情報を遮断しているのは勿体ないのではと思うようになった
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たぶん似たような話で、植物ベテラン勢の皆さんがルーペでないと見えないらしい葉っぱの毛が、肉眼で丸見えだったりしたので、少なくとも平均的な中高年の方々よりは解像度(?)が高い眼を持っていたのだと思います。 これから中高年になるので道具に頼っていこうと思っています。
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直近はどうか分かりませんが、20代前半のころ、8倍〜12倍くらいの双眼鏡だと肉眼で見るのと見え方が変わらなかったんですよね……(ただ視野が狭くなるだけで対象が見えやすくはならなかった) でもこれからは視力が悪化する一方だと思うので、防振の16倍を使いこなせるように練習しようかな。
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