まこ(音楽部屋)
@mamamamash
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気の利いた一曲を。どうぞ宜しくお願い致しません。そこのところをひとつ宜しくお願い致します。我人にあらず、芸術家なり。
東京
Joined May 2010
無人島アルバム50 まとめ 総勢50+1枚が揃いました。ジャンルは結構まちまちで、意外と欲張りチョイスです。そして名盤が多いのは自分がミーハーゆえか、それともそれこそが名盤たる所以か。ちなみに皆さんのいいねの数を見返すとどれが人気あるのかが一目瞭然です笑 ありがとうございました🙇🏻♂️
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AURORA/Queendom 以前豪州に住んでいた時に両親は共にロシア人、けど生まれも育ちもオーストラリアというシンガーと音楽をやっていたことがある。その女性が今ハマってる音楽があると勧めてきたのがこれ。人種は違えど同じ音楽を良いと思うんだなと改めて。思い出の作品。 https://t.co/AtF3RlJjYI
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Moonchild / Ride The Wave ft. Astyn Turr Moonchildの新譜…流石でした。チルの向こう側。現在進行形のネオソウル。Moonchildらしさは一切失わずに、それでいてしっかり新しさも感じ、満足度100%の作品。 https://t.co/6R8RCNkRgb
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みなさんのご協力により見つけることができました🙇🏻♂️本当にありがとうございました🙏
@mamamamash こちらですかね…。違っていたらごめんなさい。 https://t.co/cgZcngp3iA
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どなたかお力添えを🙇🏻♂️ 道路に大きな青いスピーカーが2つあってその前で薄着の女性がバイク?に乗っているジャケット(うろ覚え)のアルバムを探しているのですが、名前が思い出せずライブラリを検索しても見つからず…10年以上は前の作品だと思いますがもしご存知の方がおりましたら教えて欲しいです🙏
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Jeremy Dutton feat.Joel Ross / Shift マークジュリアナを初めて聴いた時も、マーカスギルモアを初めて聴いた、もうこれ以上演奏で驚くことはないかもしれないと思わされたが、そんなことはなく次から次へと現れる。精密なドラムの中にグルーヴも感じるとんでもドラマー。 https://t.co/eD8qG1mNvN
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Richard Bona & Alfredo Rodriguez / We Will Rock You クイーンのWe w Will Rock Youをリチャードボナとアルフレッドロドリゲスがカバー。非常にアレンジの難しい曲ではあるが、この2人にかかればなんのその。ただThey don't rock usな気はするけれど。 https://t.co/BvyG0UEmUt
@YouTubeより
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Nina Simon / Feeling Good ニーナシモンといえばブルースのイメージが強い(自分は彼女のジャズの方が好みではあるのだけれど)。やなりニーナシモンをニーナシモンとして味わうのであるならばこの一枚はかかせないと思う。腹の底から唸る音。、 https://t.co/qkSESvuO6C
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「普通にあり得ないだろう謎の説」という書き方もよくないので反省。言いたかったことは20代に聴いていた音楽でもずっと聴くことはよくあるだろうから10代だけに限定した結論づけは難しいだろうし、「一生聴く」の定義も難しい。結局上記の様な断定的な結論を出す論文が思いつかない…という意味です。
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ちなみにどんな研究においても外れ値はあり研究結果に当てはまらない人がいるのは当然で、また研究なんていうのは得てして第三者からしてみれば『だから何?』といったものでもあるので、あくまでそういう結果があるよという雑談だと思って頂けると幸いです。
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具体的には『あなたの人生で強く結びつく曲(あるいは思い出を呼び起こす曲)を聞き、それを初めて聴いた年齢を分析』という実験。なので『好み』とも直接的な関係はない(間接的にはあるが)。実際に自分もこれを考えてみると確かに20代後半以降の記憶とその時聴いていた音楽がほぼ結びつかない。
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「10代に聴いた音楽を一生聴く」という普通にあり得ないだろう謎の説が流行っているが、もしこの投稿が原因だったら申し訳ないな。語数制限的に影響力と書いてしまったが、正確には思春期から20代前半くらいに聴いていた音楽は記憶との結びつきが強く、自伝的記憶に強く結びつきやすい…という話し
#20歳の頃の私を構成する42枚 16〜20歳くらいに聴いていた音楽がその人の人生において特に影響力が高いという研究論文がある。ということで覚えてる範囲で当時よく聴いていたCDを42枚並べてみた(洋楽のみアーティスト被りなし)。ちなみにJazz系統を本格的に聴き出したのは22歳頃からなので一枚のみ。
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Common /Forever Begins 若くしてこの世を去った天才J.Dillaに捧げられた名曲。プロデュースはカニウエスト、またビートはポールサイモンのソロ曲からのサンプリング。彼のこの熱い想いが胸に深く刺さる。 https://t.co/4ImNPyPncd
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もちろんFm7→E♭M7をⅡm7→ⅠM7とした一時転調(GM7のクロマティックミディアント)という解釈もできるだろう。たった2小節にも関わらず学べることが満載。当時にしてこんな楽曲を生み出せるウェインショーターの作曲家としての凄みを感じ得ずにはいられない。
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出す。これは同主短調の♭ⅥM7(Ⅰm/♭Ⅵ)と捉えれるので、テーマの旋律と合わせてこの進行はある種Gの長調と短調を行き来しているような響きも感じる(自分には)。あだ単純に長調と短調の行き来ではないところは面白く、借用を用いベースラインをG→F→E♭→Dと循環にして綺麗に整えているのは流石。
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Night Dreamer / Wayne Shorter GM7 Fm7 E♭M7 D7…一見単純なコード進行に見えるかもしれないが、いざ考えてみると奥が深い。テーマの旋律でシ(Gの長三度)を出した後にその戻りでシ♭(Gの短三度)を出すことによりGの短調感を強調し、それと呼応するようにE♭M7 を https://t.co/d0g7XXzXnF
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Joe Sample / In All My Wildest Dreams 楽譜にしてしまえば誰でも弾けそうなギターのワンフレーズ…にも関わらず一生賭けても出せる気がしない音がする。これこそまさにデイヴィッド・T・ウォーカーが一流たるゆえんなのだろう。 https://t.co/hlID55kl8o…
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Red Hot Chili Peppers /The Greeting Song バンドに鬼才が集まるとその楽曲は崩壊しやすい。そういう点においてレッチリはメンバー全員が鬼才にも関わらず楽曲が崩壊しておらず、むしろ完全に調和している非常に不可解なバンド。自分はやはりこのいかれた4人が大好きです。 https://t.co/tnOuqkqGlS
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あの頃はお金に余裕もなく聴きたいアーティストも多かったから、とにかく友達のススメや名盤、セール品などを目安にBOOKOFFやディスクユニオンを巡っていた。 当時はまだSNSもなかったので、周囲を気にせずただただ音楽を楽しく聴けていたことは、もしかしたら幸せな事だったのかもしれない。
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